同志社のサークルに入ってとっても楽しい思い出ができました。その思い出を共有できる夫と今も暮らせていることが幸せです。
卒業生
みおさん
社会システム学科
2018年卒業
20年前と変わらない景色に心が若返りました。来て良かったです。学食もおいしかった。
卒業生
あやさん
英語英文学科
2006年卒業
ずっとまたお伺いしたいと思いつつ、今日になりました。同女は学ぶ楽しさも大人としての苦しみも知った、大切な場所でした。これからもここにキャンパスがあり続けますように。
卒業生
福井さん
情報メディア学科
2014年卒業
EVE祭で中川家の相手をした。
卒業生
堀江 志保さん
日本語日本文学科
2000年卒業
片道2時間かけて通学してました。毎日京都の大学、楽しかったです。
卒業生
はっちさん
英文学科
1991年卒業
エスカレーターをのぼった先に見える友和館が大好きでした(食堂やカフェから眺める景色ももちろん)。友達と過ごした時間すべてが大切な思い出です。
卒業生
夏田 志保さん
英文学科
2006年卒業
心に残る出会いと経験
この大学コミュニティの一員であることを心から光栄に思います。非常勤講師として、そして現在は専任助教として歩んできた道のりは、本当に意義深い出会いに恵まれてきました。一緒に働いてきた同僚の皆さんは皆、理解があり優しく、私が専門的にも人間的にも成長できる環境を作ってくださいました。学生たちは本当に素晴らしく、彼らの熱意と真摯な姿勢に毎日刺激を受けています。この場所には、いつまでも心に残る特別な何かがあります。

教職員
ラクシャンデル マハブーべさん
表象文化学部 英語英文学科
自由で楽しい授業でたくさんの友達に出会えたこと。
卒業生
あかねさん
社会システム学科
2020年卒業
卒業してから50年以上経ちます。田辺には来たことがないですが、卒業後女子大で助手としてお勤めしていたとき時々来ました。それから娘の入学式についてきたくらいです。残念ながらなつかしさは感じないですが、あー女子大生のころもあったんだなぁー感無量です。
卒業生
猪田 宮子さん
家政科
1967年卒業
2020年入学生として
異例のコロナスタートだった同女生活。入学式は中止、オリテは縮小、春学期は全てオンライン授業...大混乱の社会でしたが、学生支援課の方がオンライン交流会を開いてくださり、当時一人暮らししていた私は片っ端から参加しました。 秋学期も遠隔授業続行の大学が多いなか、同女は8割型対面授業にしてくださったり、同女じゃなかったらあんなに実りあるコロナ禍大学生活はできていませんでした。
卒業生
ちゅるんさん
2020年入学
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




