同女は進化し続ける。
卒業生
みさきさん
情報メディア学科
2010年卒業
毎日笑ってた記憶しかないです。いつ勉強してたんだろう。
卒業生
karumiさん
家政学科
1988年卒業
記念贈歌
熱情に手差し伸へられ成る学ひ 手差し伸へらる人そ育まん 令和七年盛夏
学外寄附者
巨勢朝臣 會見相原泉子さん
大学時代と言われて一番先に思いついた風景は長いエスカレーターでした!
卒業生
三神さん
短期大学部日本語日本文学科
2001年卒業
希望のゼミに入れた時、うれしかったことを今でも思い出します。ゆかたをがんばって作ったことも。でも学生の時もっと勉強がんばっておけばよかったです。
卒業生
Kaoさん
家政学科
1990年卒業
あこがれの京都できれいなキャンパスに通えた幸せな時間でした。活発な方が多いゼミは刺激的でした。
卒業生
Nonさん
英文学科
1989年卒業
同志社女子大での宗教教育
公立校で育った私にとって、キリスト教や宗教の学びは同志社女子大学での新たなものでした。日本ではどこかタブー視されがちな宗教ですが、ここでの学びは心の豊かさにつながったと感じています。その後、英語も海外も苦手な私がインドネシア、アメリカでイスラム教・キリスト教社会に暮らすことになり、「自分のものさしを外す」ことを体感しました。学生時代に小﨑先生から学んだことが、異文化の中で生きる支えとなっています。今も続く学びの原点に、心から感謝しています。
卒業生
薫さん
生活科学部人間生活学科
2005年入学
2009年卒業
ハンドクリーム楽しかったです。
卒業生
えみりさん
英語英文学科
2002年卒業
今出川に通っていて、授業の後に御所に行ったり、ケーキを食べに行ったり、楽しい学生生活でした。
卒業生
Ayaさん
家政学科
1995年卒業
図書館の上の芝生でお昼休みを過ごしたこと。図書館司書の方に私語をよく叱られたことが思い出です。司書の方を陰でロッテンマイヤーさんと呼んでいました。
卒業生
ミルキーさん
食物学科
1989年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。





