久しぶりに本学へ来校できて楽しかったです。思い出を振り返ることができました。
卒業生
M.Kさん
看護学科
2022年卒業
エスカレーターをのぼった先に見える友和館が大好きでした(食堂やカフェから眺める景色ももちろん)。友達と過ごした時間すべてが大切な思い出です。
卒業生
夏田 志保さん
英文学科
2006年卒業
国試前3ヶ月は1日16hrほど勉強していて死にそうでした。今思い出しても気持ちわるくなりますが、、、そして戻りたくない。それでも楽しかった思い出もたくさんあってかけがえのない時間でした。京都にまた住みたい。
卒業生
福田 恵子さん
医療薬学科
2013年卒業
専科の授業以外にも他学科の授業や資格取得支援講座など幅広い学びを得た大学時代でした。
卒業生
ミムさん
音楽学科
2003年卒業
気の合う仲の良い友人と出会えた場所です。卒業して14年経ちますが、今の自分のルーツになってると感じます。でも来たのは卒業ぶりだったわ(笑)
卒業生
山川さん
社会システム学科
2011年卒業
ずっとこの暖かさを大切に
この度は創立150年誠におめでとうございます。私は、同女で愛情たっぷりの恩師、そして、大切な友人に出会いました。今もそれらのご縁は途切れることなく続いています。この出会いが同女に来て最も良かった出来事です。他にも、総合大学だからこそ、多様な視点からの学びができて、卒業後の人生にポジティブな影響をもたらしました。隣人愛で人々のあたたかさを感じ、少し心を開くことができました。そして、温かくて優しい職員の方々、警備や清掃の方々など、この温かくて居心地の良い場所はなかなかありません。いつまでもこのほっこりできる同女であってほしいなと思っています。
卒業生
のるぽんさん
学芸学部音楽学科
ジェームズ館前の庭に雪が一面に積もっていて雪だるまを作りました。学祭、吉田栄作さん、福山雅治さんが来ました。
卒業生
ちえり~さん
食物学科
1992年卒業
2026年に150周年を迎えるとのことでおめでとうございます。私は今出川で4年間を過ごしました。空き時間にお茶を習っていたので社会人になってからもよく訪れていました。同じ英文学科の友人と卒業後会っていなかったのですが先日会う機会があり、杉真理さん、EPOさん、TUBEが学祭に来たことや教授の話でもりあがりました。
卒業生
Chiakiさん
英文学科
1988年卒業
片道2時間かけて通学してました。毎日京都の大学、楽しかったです。
卒業生
はっちさん
英文学科
1991年卒業
私は、本学で、キリスト教に導かれました。心豊かな生活を送っています。
卒業生
井上 栄子さん
英文学科
1972年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


