みぎわ寮のリユニオンに参加しました。私も含めみな介護等の年代で日頃は大変な事も多いですが、友人たちの話に元気をもらい楽しかった寮生活を思い出し、楽しく幸せな1日となりました。
卒業生
まさこさん
食物学科
198 年卒業
中国語学習会でみんなと中国語を勉強したのが思い出です。
卒業生
りんごさん
日本語日本文学科
2000年卒業
・こども学科のこどパ ・仲良しメンバーでパフェを食べたこと ・藤原ゼミの時間
卒業生
山本ゆきのさん
現代こども学科
2009年卒業
しおんのエビピラフ、おいしかったなぁ。図書館で、勉強もしたけど、お昼寝もよくしました。。。
卒業生
じゅんぴぃさん
家政学科
1988年卒業
卒業ぶりに来ました。エスカレーターからなつかしかったです。情報メディア学科のプロジェクト室でピザパーティーをしたり、いつでも誰かが学校にいて、たわいもない話ができた日々がとても良い思い出となっています。
卒業生
たまみさん
情報メディア学科
2012年卒業
オーストラリアに短期で行かせてもらった時に全然英語でコミュニケーションとれなかった経験が後々旅行に行ったら身ぶり手ぶりでもとにかく楽しく交流したモノ勝ちと思いきれるきっかけになりました。
卒業生
Mikiさん
日本語日本文学科
2004年卒業
みんなで食堂(シケ食)で集まった事、楽しかった。マーボー丼最高。
卒業生
みっちっちーさん
音楽学科
1996年卒業
仲間に会えてとても幸せでした。一生の宝物です。
卒業生
のりこさん
短期大学部英米語科
1994年卒業
”シンデレラ階段”という2人くらいしか通れない階段をとおっていたらそのうち手前に大きくてキレイな階段ができたのを覚えてます。赤い電話boxもおしゃれで”女子大生”と思ったのがなつかしいです。
卒業生
大西 真理子さん
英語英文学科
1998年卒業
講義後自分の時間としてスターウォーズのDVDを全話鑑賞したこと、その後ずっとスターウォーズファンです。学食も思い出です。
卒業生
ガーベラさん
日本語日本文学科
2000年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




