卒業して30年。友との再会、戻ってこられる場所があることに感謝しています。いつまでも誇りと希望を胸に。
卒業生
マコさん
短期大学部英米語科
1994年卒業
母校がいつまでも心温まる場であることをうれしく思います。パイプオルガンでの礼拝は心落ちつきました。
卒業生
加賀 由記子さん
日本語日本文学科
2004年卒業
何かあると研究室に相談しに行っていました。先生元気かな。
卒業生
福田 結菜さん
現代こども学科
2023年卒業
英語の教員免許が与えてくれたもの
卒業した頃は、故郷の県の英語の教員採用試験は何十倍もの競争率があり、教員になるのも就職するのも難しい時代でした。 英語の先生にはもうご縁がないと思っていたところ、同女の同級生に教えることが向いていると勧められ、特別支援学校や通信制高校で働くご縁を得て、身体や言葉の不自由な生徒、発達に課題のある生徒に英語を教えることになりました。むしろ困難のある生徒が英語を生き生きと学ぶ姿に感動し、教育免許をとっておいて良かったと心から感謝しています。
卒業生
千草さん
学芸学部英文学科
1994年卒業
大学にろくに行かなかったのに今大学が大好きです。毎年来ます。
卒業生
マチダさん
日本語日本文学科
1998年卒業
卒業以来初めて来ました。子どもと一緒にハンドクリーム作りをしたり、とても楽しい時間を過ごすことができました。また来たいです。
卒業生
のぶこさん
英語英文学科
2002年卒業
授業の合い間に1人抜け出して購買のパンとコーヒー飲みながらソファでほっこりしてました。
卒業生
みっちゃんさん
日本語日本文学科
1994年卒業
大学ではじめたカラーガード大好きになりました。まだ続けてます。
卒業生
長岡 ひかるさん
1993年卒業
気の合う仲の良い友人と出会えた場所です。卒業して14年経ちますが、今の自分のルーツになってると感じます。でも来たのは卒業ぶりだったわ(笑)
卒業生
山川さん
社会システム学科
2011年卒業
授業中に友達の寝言きいていた。潟山先生の誕生日をお祝いした。
卒業生
巽 知沙さん
英文学科
2006年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


