高校生の頃、学校に憧れの同女の職員さんがいらっしゃり、お話させていただきました。入学後、その職員さんと再会し、大変お世話になりました。今でも憧れの存在です。
卒業生
Jさん
英語英文学科
2021年卒業
4年間過ごした京田辺キャンパス たくさんの思い出ができました。
卒業生
Yさん
情報メディア学科
2018年卒業
みぎわ寮での4年間の思い出は人生の宝物です。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
家政学科
1985年卒業
ジャンケンドーナツなかなか勝てなかった…。
卒業生
ちーさん
日本語日本文学科
1994年卒業
選ばれ続ける女子大へ。
少子化の世の中、共学化や定員割れが多く聞こえる中、同志社女子大はこれからも伝統ある女子大の1校として継承、存続していくと信じています。
卒業生
みーちゃんさん
学芸学部日本語日本文学科
女子だけの世界で4年間過ごして今思えば、とても守られた世界だったなぁと思います。キャンパスだけでなく御所や鴨川など環境にもずいぶん育ててもらいました。女性の多い介護の仕事で、学生の時の経験が役立っています。
卒業生
池澤 由香里さん
食物栄養科学科
1995年卒業
34年ぶりに戻ってきました。懐しくてテンションあがっています。やっぱり素敵な学校です。
卒業生
佐藤 千絵さん
英文学科
1991年卒業
あこがれの京都できれいなキャンパスに通えた幸せな時間でした。活発な方が多いゼミは刺激的でした。
卒業生
Nonさん
英文学科
1989年卒業
喫茶しおん(今出川)で友だちとおしゃべりしたのが楽しい思い出です。
卒業生
あきさん
家政学科
1994年卒業
在学中に田辺キャンパスが完成し、見学に来させていただいたのがついこの間のような気がします。あれから○○年…。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


