学食のパフェ大好きでした
卒業生
ぽんちゃんさん
英語英文学科
2009年卒業
入学した頃は部活の部室がプレハブで行われていたので今のきれいな部室で、活動ができる学生さん達がうらやましい。部活以外にもSPや聖歌隊に参加したりと大学時代の青春をここで過ごせて本当によかったです。
卒業生
Uriさん
英語英文学科
2018年卒業
大学時代と言われて一番先に思いついた風景は長いエスカレーターでした!
卒業生
三神さん
短期大学部日本語日本文学科
2001年卒業
同女のキャンパスといえば美しい景観。どこを切り取っても素敵な写真が撮れちゃう癒しの空間ばかり。あと、食堂のパフェを空きコマに食べに行くのが毎週の楽しみでした。
卒業生
Kiiroさん
英語英文学科
2014年卒業
栄光館での入学式に始まり、田辺キャンパスでの学生生活が今でも鮮明によみがえります。大好きな友達と出会えた、かけがえのない場所です。
卒業生
みおみおさん
英語英文学科
1996年卒業
娘が通いはじめて、すごくきれいな大学だと感げきしました。
卒業生
たけちゃんさん
看護学科
休講の時に食堂でおしゃべりするのが楽しかったです。すべてが美しい想い出。ありがとうございました。
卒業生
ゆきさん
短期大学部日本語日本文学科
1991年卒業
同女での学生生活の経験の良さは卒業してから実感しています。いつでもキャンパスはあなたの癒やしの場所となることでしょう。
卒業生
佐藤 理香さん
英文学科
1982年卒業
田辺キャンパスで学びました。30年以上たっても仲良くできる友と出会えてよかった。
卒業生
Junkoさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
紀先生のゼミの卒業生です。いつもゼミの時間に美味しい紅茶とお菓子が添えられていたことが、とてもなつかしいです。今でも、同女で出会った友だち、先輩の方々との交わりに励まされ、支えられています。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
人間生活学科
1999年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


