今はなき学寮に入っていたので寮時代のエピソードでもり上がりました。
卒業生
Riekoさん
家政学科
1990年卒業
調理実習がとても大変でしたがとても本格的な実習で思い出に残っています。実習の後片づけがきっちりしていて、合格をもらった時はうれしかったです。
卒業生
りっちゃんさん
英文学科
1988年卒業
”シンデレラ階段”という2人くらいしか通れない階段をとおっていたらそのうち手前に大きくてキレイな階段ができたのを覚えてます。赤い電話boxもおしゃれで”女子大生”と思ったのがなつかしいです。
卒業生
大西 真理子さん
英語英文学科
1998年卒業
友和館のパフェが美味しかったです。
卒業生
あおいさん
情報メディア学科
2012年卒業
カフェで食べたストロベリーチーズパフェがなつかしいです。クラブBOX でだらだらしたこと。図書室で卒論にひーひー言っていたことがなつかしい。
卒業生
N.Sさん
日本語日本文学科
2005年卒業
友だちと、学食たべたり、学んだり、学校以外の相談事だったり、楽しい思い出があります。
卒業生
白石 明子さん
食物栄養科学科
2000年卒業
ジェームズ館の建物は当時事務室があり掲示板などもあったので毎日、来ていました。今も当時と変わらずとても懐しいです。
卒業生
田中 弓子さん
英文学科
1975年卒業
今出川の図書館上の芝でお昼を過ごしたこと、御所でお昼を過ごしたこと etc.
卒業生
ふみちゃんさん
食物学科
1989年卒業
大学の授業が楽しかった。レポートに追われたのも今となっては良い思い出です。
卒業生
かよさん
現代こども学科
2011年卒業
寮での生活はとても良い思い出となっています。もう50年以上も前のことです。
卒業生
令ちゃんさん
家政学科
1976年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


