4年間過ごした京田辺キャンパス たくさんの思い出ができました。
卒業生
Yさん
情報メディア学科
2018年卒業
私は今出川ですが、バレーの練習で3回~4回生通いました。30数年ぶりでよい想い出です。
卒業生
あやさん
英文学科
1984年卒業
今日は同窓生&同じ会社の同期の2人で参加しました。学校へ来る道を歩いただけで、学生気分に戻れました。ホームカミングデー、本当に楽しかったです。
卒業生
ジョンさん
英語英文学科
2006年卒業
礼拝で聖歌隊だったころを思い出しました。アーメンコーラスしたかったです。中村先生にもお会いできてよかった。なつかしいキャンパス・建物も増えてびっくり。ダンス同好会(現ダンス部)の皆様もいてるのかな。
卒業生
澤田(星野) 薫さん
短大英米語科
1988年卒業
EVEの委員で広報担当をして、パンフレットを作ったことです。実行委員のメンバーと協力し合ったことは今でも鮮明に覚えています。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
1999年卒業
卒アルの写真が図書館の上の芝生のベンチなどで写したが、皆が聖子ちゃんカットであった。
卒業生
松原 真理子さん
食物学科
1982年卒業
希望のゼミに入れた時、うれしかったことを今でも思い出します。ゆかたをがんばって作ったことも。でも学生の時もっと勉強がんばっておけばよかったです。
卒業生
Kaoさん
家政学科
1990年卒業
卒業してから50年以上経ちます。田辺には来たことがないですが、卒業後女子大で助手としてお勤めしていたとき時々来ました。それから娘の入学式についてきたくらいです。残念ながらなつかしさは感じないですが、あー女子大生のころもあったんだなぁー感無量です。
卒業生
猪田 宮子さん
家政科
1967年卒業
多くの愛を私の心に残してくれた。人生のともしびのような存在。今日ここに帰ってくることができて、心から感謝。
卒業生
Towaさん
文学研究科英文学専攻修士
1999年卒業
久しぶりに校舎をめぐって楽しかった思い出がよみがえってきました。当時、実感できなかったけれどこんなにすてきな校舎だったんだ。
卒業生
西垣 章子さん
食物学科
1992年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


