6年ぶりに今出川キャンパスのホームカミングデーに来ました。150年の記念事業で図書館改修、というお話。図書館の芝生に座ってお弁当を食べてたわいのない話、楽しかったなぁ。勉強、もうちょっと真剣に取り組めばよかった、とちょっと後悔も。
卒業生
枡田 礼さん
英文学科
1986年卒業
学科のムービーを作るために友和館で友達と撮影。動画編集の時に教室で疲れて爆睡していましたね…。
卒業生
まえこさん
情報メディア学科
2012年卒業
女子だけの世界で4年間過ごして今思えば、とても守られた世界だったなぁと思います。キャンパスだけでなく御所や鴨川など環境にもずいぶん育ててもらいました。女性の多い介護の仕事で、学生の時の経験が役立っています。
卒業生
池澤 由香里さん
食物栄養科学科
1995年卒業
チャペルで過ごす時間と1g1円のサラダバーをよく食べました。
卒業生
福田 有理さん
現代社会学部
2008年卒業
管理栄養学科の学生が実習でつくる給食がすごくおいしかった。
卒業生
木林さん
家政学科
1995年卒業
田辺は家から電車1本で来られて便利でしたが、心臓破りの坂と言われていた坂道を上ったり、帰りの電車に乗るのに走ったり…。今となってはエスカレーターができてうらやましいです。友達と楽しくおしゃべりしたり、シオンではお店の人にジャンケンに勝つと無料になったか、おまけのお菓子だったか…。たくさんの思い出がよみがえりました。
卒業生
Sanaさん
英文学科
1991年卒業
卒業ぶりに来ました。エスカレーターからなつかしかったです。情報メディア学科のプロジェクト室でピザパーティーをしたり、いつでも誰かが学校にいて、たわいもない話ができた日々がとても良い思い出となっています。
卒業生
たまみさん
情報メディア学科
2012年卒業
ジェームズ館前の庭に雪が一面に積もっていて雪だるまを作りました。学祭、吉田栄作さん、福山雅治さんが来ました。
卒業生
ちえり~さん
食物学科
1992年卒業
EVE祭でビンゴゲームが当たったこと。キティちゃんペンケースをもらった。文学散歩蘇我馬子の墓に行ったこと。泣く泣く書き終えて卒論、何回もテーマを変えて苦しかった卒論。同女に来てよかった。同女のお陰で教免取らせてもらって、同女があって今の私がある。感謝。
卒業生
宮下 好子さん
日本語日本文学科
2015年卒業
学食のパフェ大好きでした
卒業生
ぽんちゃんさん
英語英文学科
2009年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]

今出川キャンパスに樹名板を設置
7月30日、本学創立150周年記念事業におけるキャンパス整備の一環として、今出川キャンパスに樹名板を設置しました。樹名板のデザイン企画・制作は、生活科学部人間生活学科のプロダクトデザイン研究室(担当:村井 陽平准教授)に […]

今出川キャンパスに創立150周年記念フラッグを掲出
2026年10月24日に迎える創立150周年に向けて、今出川キャンパスに150周年記念フラッグを掲出しました。フラッグは、記念ロゴをメインに、ロゴで使用されている色を基調としたデザインとなっています。 今出川図書館から純 […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


