駅から大学までの坂道がきつかったです。
卒業生
カドタさん
社会システム学科
2004年卒業
TOEFLキャンプに行って、同じ目標を持つ友達が出来たこと、留学して、ちがう学科、学年、大学、国の友達が出来たこと。一生の思い出です。いつもありがとう。
卒業生
りみさん
情報メディア学科
2020年卒業
ラウンジでおしゃべり、楽しかった。
卒業生
ちほさん
食物科学科
2000年卒業
今出川校舎で京都の季節を感じられる4年間でした。浴衣作りが大変だったなーと思い出しました。
卒業生
なつさん
家政学科
1995年卒業
大学時代と言われて一番先に思いついた風景は長いエスカレーターでした!
卒業生
三神さん
短期大学部日本語日本文学科
2001年卒業
EVE祭で中川家の相手をした。
卒業生
堀江 志保さん
日本語日本文学科
2000年卒業
朝ドラの舞台になっていたのが思い出されます。(今出川)
卒業生
のんさん
家政学科
1994年卒業
栄光館の前、ラケットを小脇に抱え辞書を持って「やあ」と手を振ってくれた友。買ってもらった腕時計を洗面所に忘れ厚生課に届けてくれていた友。やはりたくさん京都を教えてくれた。半世紀が昨日のことのよう。千のありがとう。
卒業生
萩原 則子さん
学芸文部英文科
1978年卒業
帰る場所
私たちが同女を卒業して、そろそろ10年経過しようとしている。在学中の日々が、昨日のことのように思い出される。 社会人の今、そして、これからの長い人生の中で、様々な困難に立ち向かうであろう。そんな時は、同女で過ごした4年間が何よりも心の支えである。 そして、同女は私たち卒業生にとって、故郷であり、いつでも「帰る場所」である。機会があれば、遊びに行きたい。
卒業生
ヨーキーさん
学芸学部音楽学科
2016年卒業
もう遠い昔のことですがシェイクスピアイブに参加したことです。今も台詞は覚えています(一部ですが)皆で力を合わせ、先生方にもお世話になり、毎日、毎日、一生懸命だったのは私の青春の1ページの誇りです。
卒業生
谷川 明子さん
英文学科
1975年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


