剣道部OGは繋がっています
創立150周年おめでとうございます。私たち剣道部OGは定期的に集まり親交を深めています。最近では2025年6月15日(日)に7年振りのOG懇親会を開催することができ25名が今出川キャンパス楽真館に集いました。会食をしながら剣道部や学生時代の思い出(厳しかった稽古や夏合宿、入部のきっかけ、寮生活など)や、近況報告(仕事や趣味、家族、健康の悩みなど)をそれぞれが報告しました。剣道という共通点がある仲間との再会は一瞬にして学生時代に時が戻ったように感じる嬉しいひとときでした。参加して下さったOGの皆様、本当にありがとうございました。同志社女子大学で生涯の友に出会え、このように卒業後も繋がりを持てている今日があることを心から感謝しております。最後になりましたが益々のご発展をお祈り致します。

卒業生
剣道部OGさん
あこがれの京都できれいなキャンパスに通えた幸せな時間でした。活発な方が多いゼミは刺激的でした。
卒業生
Nonさん
英文学科
1989年卒業
当時2億円の部屋と皆が呼んでいた京田辺キャンパスの豪華な部屋で空き時間をお喋りして過ごして楽しかったです!
卒業生
Aiさん
国際教養学科
2014年卒業
選ばれ続ける女子大へ。
少子化の世の中、共学化や定員割れが多く聞こえる中、同志社女子大はこれからも伝統ある女子大の1校として継承、存続していくと信じています。
卒業生
みーちゃんさん
学芸学部日本語日本文学科
20年ぶりにもどってこられてとてもなつかしく、当時の思い出がよみがえりました。ありがとうございました。
卒業生
よしみさん
英語英文学科
2006年卒業
大学で出会った大切な友人たちへ
地元を離れて初めての一人暮らし、不安に包まれて入学したこの大学で、私は一生大切にしたい友人たちと出会いました。彼女たちはいつもそばにいてくれて、目標に向けて努力する姿を見せてくれました。みなさんのおかげで、私も頑張ろうと思えました。本当にありがとう。これからも自分たちらしく、高く高く羽ばたいてください。
卒業生
ねいねいさん
記念贈歌
熱情に手差し伸へられ成る学ひ 手差し伸へらる人そ育まん 令和七年盛夏
学外寄附者
巨勢朝臣 會見相原泉子さん
カメラを貸りて皆で写真を撮りました。夜遅くまで残って課題を作りました。
卒業生
谷口 亜希さん
情報メディア学科
2018年卒業
1980年卒です。ゼミとSPの友人と卒業50周年同窓会をしています。同女の絆は永遠です。
卒業生
伊藤 万紀子さん
英文学科
1980年卒業
同女で出会った友達は一生の友達です。毎日何気ない話をしては笑いころげていました。
卒業生
Makiさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




