私は、本学で、キリスト教に導かれました。心豊かな生活を送っています。
卒業生
井上 栄子さん
英文学科
1972年卒業
切磋琢磨
大久保のめぐみ寮生でした。卒業後にエスカレーターができましたが、当時はヒールを履いて田辺の階段を登り、学食を1限後とお昼に食べ、退室ギリギリまでピアノ室で友人と弾き歌い、放課後は同志社大へ遠征してバンドサークルへ。キラキラした素晴らしい時間を過ごしました。オペラクラス「フィガロの結婚」の上演は何にも変え難い経験でした。今は地元で中高の音楽教員として働いています。同女のみなさまありがとう。
卒業生
2幕ケルビーノさん
学芸学部音楽学科
1994年入学
1998年卒業
管理栄養学科の学生が実習でつくる給食がすごくおいしかった。
卒業生
木林さん
家政学科
1995年卒業
シェイクスピア・イブで皆と一緒に劇を作り上げていったことが思い出です。濃くて楽しい時間でした。
卒業生
中田 江里子さん
英文学科
1975年卒業
友人との会話、毎日通った道、図書館上の芝生で食べたお弁当。とても楽しく4年すごしました。助手で1年残りましたがとても楽しかったです。
卒業生
菊池 ますみさん
食物学科
1982年卒業
メディアサポートセンターに通って勉強してたのを覚えています。必修で受けた「キリスト教の歴史」の先生がよく「シャケナベイベー」と言っていたのが今でも忘れられません。
卒業生
なさん
情報メディア学科
2015年卒業
授業中に友達の寝言きいていた。潟山先生の誕生日をお祝いした。
卒業生
巽 知沙さん
英文学科
2006年卒業
大学で出会った大切な友人たちへ
地元を離れて初めての一人暮らし、不安に包まれて入学したこの大学で、私は一生大切にしたい友人たちと出会いました。彼女たちはいつもそばにいてくれて、目標に向けて努力する姿を見せてくれました。みなさんのおかげで、私も頑張ろうと思えました。本当にありがとう。これからも自分たちらしく、高く高く羽ばたいてください。
卒業生
ねいねいさん
1980年卒です。ゼミとSPの友人と卒業50周年同窓会をしています。同女の絆は永遠です。
卒業生
伊藤 万紀子さん
英文学科
1980年卒業
今出川の図書館上の芝でお昼を過ごしたこと、御所でお昼を過ごしたこと etc.
卒業生
ふみちゃんさん
食物学科
1989年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


