卒業以来初めて来ました。子どもと一緒にハンドクリーム作りをしたり、とても楽しい時間を過ごすことができました。また来たいです。
卒業生
のぶこさん
英語英文学科
2002年卒業
厳しいみぎわ寮で寮生と夜まで笑ったり語り合ったりしたこと。
卒業生
こなんさん
日本語日本文学科
2019年卒業
いろんな地方出身のたくさんの友人ができて、たくさん遊び、たくさん学びました。部活で学祭の準備をしたり楽しい学校生活を送りました。
卒業生
やまさん
日本語日本学学科
2000年卒業
毎日大学までの坂をがんばって登ってきたこと、友和館の学食から見える景色、キレイなキャンパスで友達と過ごしたことなど、思い出がいっぱいです。
卒業生
まいさん
英文学科
2006年卒業
田辺キャンパスで楽しく過ごした日々、そして沢山の学びを与えて頂いた先生方、本当に良い記憶です。
卒業生
Takakoさん
英語英文学科
1997年卒業
音楽療法実習
高校時代のホスピスでのボランティア活動をきっかけに興味を持った音楽療法。入学後の授業を経て、実習に行き、ますます深く学びたいと思うようになった。今もその勉強が続けられるのは、同女での4年間があったからこそ実現している。この素晴らしい出会いと学びに感謝したい。
卒業生
ヨーキーさん
記念贈歌
熱情に手差し伸へられ成る学ひ 手差し伸へらる人そ育まん 令和七年盛夏
学外寄附者
巨勢朝臣 會見相原泉子さん
なつかしのキャンパス。同級生とも再会できる場所。同女は一生の学び舎です。
卒業生
INさん
英文学科
1980年卒業
コロナ禍入学で、唯一入学式のない代でしたがサークル4掛け持ち、卒論の調査で駆け回った日々、ゼミ選択に悩みに悩んだり、全て大切な思い出です。コロナ禍入学、「かわいそうな代」と言われがちですが、そうじゃなかったよ、と胸張って言えます。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
切磋琢磨
大久保のめぐみ寮生でした。卒業後にエスカレーターができましたが、当時はヒールを履いて田辺の階段を登り、学食を1限後とお昼に食べ、退室ギリギリまでピアノ室で友人と弾き歌い、放課後は同志社大へ遠征してバンドサークルへ。キラキラした素晴らしい時間を過ごしました。オペラクラス「フィガロの結婚」の上演は何にも変え難い経験でした。今は地元で中高の音楽教員として働いています。同女のみなさまありがとう。
卒業生
2幕ケルビーノさん
学芸学部音楽学科
1994年入学
1998年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


