SPで毎日夢中で練習したのが今も自分の中でとても思い出に残っています。Shakespear Productionサイコウ。同女が私の卒業大学で本当に良かったです。久々の学食おいしかった。
卒業生
すなうとさん
英語英文学科
2018年卒業
みぎわ寮で4年間過ごしました。思い出がいっぱいです。今出川通り、大好きです。子ども達も2人、京都の大学を卒業し、娘は京都の人となりました。
卒業生
多門 ゆかりさん
英文学科
1986年卒業
中国語学習会でみんなと中国語を勉強したのが思い出です。
卒業生
りんごさん
日本語日本文学科
2000年卒業
カフェで食べるパフェが楽しみでした。構内で映像をとって制作(参加)してました。
卒業生
かおりさん
情報メディア科
2009年卒業
鶴山寮での生活は想い出に残る大きなひとつです。3食+アフタヌーンティーを共にしたりキャロリングをしたり、、、。また、リトリートで野辺山に行ったことも楽しい思い出のひとつです。
卒業生
辻佐千子さん
家政学科
1988年卒業
空き時間に、練習室を確保することにやぶれ、、。友人と割かち合ってレッスンに挑んだ日々がなつかしく思い出されます。
卒業生
Hisakoさん
音楽学科
1997年卒業
栄光館での入学式に始まり、田辺キャンパスでの学生生活が今でも鮮明によみがえります。大好きな友達と出会えた、かけがえのない場所です。
卒業生
みおみおさん
英語英文学科
1996年卒業
深田先生へ
先生に教育に携わるものは如何にあるべきかを教わりました。今,私があるのは先生のおかげです。先生と楽しくお話しさせて頂いた父も今は天国におります。先生と会って音楽や哲学のお話しさせて頂いているかな?
卒業生
vine vineさん
家政学科
1987卒業
久しぶりに本学へ来校できて楽しかったです。思い出を振り返ることができました。
卒業生
M.Kさん
看護学科
2022年卒業
みんなと汗を流してがんばったスポフェス。神様のことを真摯の考えたリトリート。イギリス研修初めて親元を離れて異国の文化と言語を学びました。素晴らしい経験をいっぱいさせていただきました。同女大好き。今もちょくちょく来ています。
卒業生
くりちゃんさん
日本語日本文学科
1993年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結衣さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


