今はなき学寮に入っていたので寮時代のエピソードでもり上がりました。
卒業生
Riekoさん
家政学科
1990年卒業
Thank you.
卒業生
JTSさん
英語英文学科
卒業パーティーに着るためのドレスをみんなで頑張って作ったこと、いつまでも大切な思い出です。今は着ることができなくなってしまったけど、飾っています。
卒業生
みやさん
生活科学部
2006年卒業
新入生キャンプのリーダーをしていました。今日はそのみんなで集まりました。1年生の半年間みんなで活動した事、良い思い出です。
卒業生
MASHIさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
素の自分を出せるようになった大学生活
同女に入学する前の私は、自分の思いや意見をなかなか口に出せない、行動に表せない性格でした。 そんな中、同女に入ると、先生も同級生もとても優しく、自分の意見を受け入れてもらいやすい雰囲気があり、1回生の頃から自然と馴染むことができました。 学校生活で培った自己表現力は、今の私生活や社会人としての振る舞いにも大きく活かされていますし、「今」やりたいことをやる!という生き方を大切に出来るようになり、今は夢に見ていたプロのチアリーダーにもなることができました?? 本当に、同女に入学してよかったと心から思っています。 自分らしくいられるようになったのは、同女のおかげです。 私に変わるきっかけをくれた、大切な場所。出会えたご縁に、心から感謝しています! 改めて、創立150周年おめでとうございます!
卒業生
みいさん
生活科学部人間生活学科
2017年入学
2021年卒業
友人との会話、毎日通った道、図書館上の芝生で食べたお弁当。とても楽しく4年すごしました。助手で1年残りましたがとても楽しかったです。
卒業生
菊池 ますみさん
食物学科
1982年卒業
在学中に田辺キャンパスが完成し、見学に来させていただいたのがついこの間のような気がします。あれから○○年…。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
片道2時間かけて通学してました。毎日京都の大学、楽しかったです。
卒業生
はっちさん
英文学科
1991年卒業
卒論の時、なすびたくさんたべた。みんなありがとう。
卒業生
山本さん
食物学科
1987年卒業
正門から校舎までの道たどりつくまで大変でした。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


