新入生リーダーズ、宗教部リトリートなどたくさんの学内活動に参加しました。今も同級生と交流があり、楽しくすごせています。同女にきてよかったです。
卒業生
なつさん
英米語科
1994年卒業
リーダーズをしてみんなとがんばった事、一番の思い出です。今でもみんなは大切な大切な友達です。みんなありがとう。
卒業生
MASHIさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
入学してすぐの宇治でのオリエンテーションで友人もでき、充実した学生生活を送ることができました。その友人達とは今でも連絡を取り合っています。
卒業生
ひろこさん
日本語日本文学科
1999年卒業
はじまり
今年度入学した一年生です。私は、志望校に落ち、この同志社女子大学に入学しました。モヤモヤとした気持ちがあるまま入学しましたが、新しい友だち、綺麗な校舎、落ち着いた雰囲気は、私の気持ちを軽くしてくれました。同女に巡り合ったのは何かの縁だと思います。150周年という記念の年に入学できてうれしく思うと同時に、歴史ある学校に相応しい生徒でありたいです。
在学生
ぱるさん
近鉄興戸駅から毎日長い坂道を登って歩いたのを思い出します。今はエスカレーターが設置されていてびっくりです。
卒業生
NAOさん
短期大学部日本語日本文学科
1991年卒業
友達と他愛もない会話をしていたことを思い出します。今思うととてもぜいたくな時間でした。
卒業生
なるさん
日本語日本文学科
2004年卒業
EVE祭で中川家の相手をした。
卒業生
堀江 志保さん
日本語日本文学科
2000年卒業
同女での日々が、今の私の生きる原動力になっています。皆さんも、ここでの出会いを大切にしてください。皆さんのご活躍をお祈りしています。素敵なキャンパスライフを送ってください。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
英語英文学科を卒業後TOFELを受けカナダの大学に1年間TESOLの勉強しました。帰国後貿易の仕事に就き大好きな英語を毎日使っていました。大好きな仕事ができたのは、同女の4年間があったおかげです。どうも有り難うございました。
卒業生
おはるのははさん
英語英文学科
2002年卒業
夢を与えてくれた同女に感謝!
コロナ禍スタートの大学生活、入学早々manaba に入れなくなり、ひとりで学生支援課に駆け込んだことを今でも覚えています。 そこから、縁あってたくさんの職員さんによくして頂き【大学職員になる】という夢が見つかりました。そして、この春から転職し、他大学ではありますが職員になりました。 これまで、将来の夢を聞かれても【未定】としか言えなかった私に夢を与えてくれた同女に感謝!
卒業生
みかんさん
2020年入学
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


