長い坂道にぶつぶつ言いはしながらも季節ごとの景色のうつろいにうっとりすることもしばしばでした。なつかしいです。
卒業生
タケムラさん
日本語日本文学科
1999年卒業
32年ぶりに来ました。とてもなつかしいです。
卒業生
吉田 夏理子さん
学芸学部
寮で一緒に過ごした友人や先輩、後輩たち、夜誕生日会などをしました。一緒に食堂でご飯たべたり、出かけたりしたことのも楽しかったです。
卒業生
芝 菜々子さん
生活学科
2019年卒業
今はありませんが、故 深田尚彦先生の「児童心理学ゼミ」研究室で、卒論編成をしたり先生の深いお話をきくのがたのしみでした。
卒業生
水香さん
家政学科
1988年卒業
栄光館のチャペル、ステンドグラスで写真を撮ったのがとても印象的です。あとジェームズ館もお気に入りスポットです。(DWCLAのステンドグラスがありました。)
卒業生
Utkさん
表象文化学部
2014年卒業
しおんのエビピラフ、おいしかったなぁ。図書館で、勉強もしたけど、お昼寝もよくしました。。。
卒業生
じゅんぴぃさん
家政学科
1988年卒業
同女のキャンパスといえば美しい景観。どこを切り取っても素敵な写真が撮れちゃう癒しの空間ばかり。あと、食堂のパフェを空きコマに食べに行くのが毎週の楽しみでした。
卒業生
Kiiroさん
英語英文学科
2014年卒業
卒業して20年経ちましたが同女で過ごした4年間は本当にどの思い出もかけがえのないものです。これからも思い出を胸に日々過ごしていきたいと思います。
卒業生
藤井 純子さん
英語英文学科
2003年卒業
久しぶりに訪れました。とてもきれいになって、驚きました。でも学生当時を思い出させてくれる雰囲気はそのまま、本当にステキな場所でした。楽しいひとときをありがとうございました。
卒業生
みどりさん
食物学科
1987年卒業
めぐみ寮に入っていました。4年間の寮生活はとても良い経験となりました。今日は当時の寮生と卒業以来初めてホームカミングデーを訪れました。同女で過ごした4年間は今までの人生で一番楽しく良い思い出です。
卒業生
ともちゃんさん
英語英文学科
2007年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


