田辺キャンパスで学びました。30年以上たっても仲良くできる友と出会えてよかった。
卒業生
Junkoさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
礼拝で聖歌隊だったころを思い出しました。アーメンコーラスしたかったです。中村先生にもお会いできてよかった。なつかしいキャンパス・建物も増えてびっくり。ダンス同好会(現ダンス部)の皆様もいてるのかな。
卒業生
澤田(星野) 薫さん
短大英米語科
1988年卒業
あこがれの同志社女子大学に入学できて、最初のオリエンテーションのリーダーさんがかっこよすぎて、2年生の時に仲良しのみなちゃんとリーダーになって新入生案内にがんばりました!文化祭も廣瀬先生ゼミでお好み焼き屋さんをやり、廣瀬先生ゼミののぼりとクラス全員のうちわ作りもみんなでてつ夜してがんばりました。素適なとっても楽しい思い出ばかりの同女生活。ありがとうございました。
卒業生
くりちゃんさん
短期大学部
1993年卒業
母校がいつまでも心温まる場であることをうれしく思います。パイプオルガンでの礼拝は心落ちつきました。
卒業生
加賀 由記子さん
日本語日本文学科
2004年卒業
私は今出川ですが、バレーの練習で3回~4回生通いました。30数年ぶりでよい想い出です。
卒業生
あやさん
英文学科
1984年卒業
演習室のパソコンに前で何時間も課題づくりをしていたこと。ゲームやCGは時間がかかったけど楽しかったです。
卒業生
吉村 千紗さん
情報メディア学科
2009年卒業
シェイクスピア・イブで皆と一緒に劇を作り上げていったことが思い出です。濃くて楽しい時間でした。
卒業生
中田 江里子さん
英文学科
1975年卒業
大阪方面から京阪電車と市バスで通っていました。当時は京阪も三条までしか駅がなかったので雨の日は市バスがぎゅうぎゅうづめで大変でした。テストの日、雨で京阪の駅が水浸しになって遅れそうになったのも懐かしい思い出です。この夏に同級生2人と久し振りに会う機会があり、大学時代の話をして学生時代に戻りました。
卒業生
ちっちさん
英文学科
1988年卒業
毎年12月のクリスマスツリーのイルミネーション。クリスマス礼拝に参加できたことはキリスト教の学校で勉強できてよかったと毎年楽しみでした。また、今でも連絡をとりあえる友人と知り合えてうれしいです。
卒業生
田原 玲子さん
日本語日本文学科
2000年卒業
4回生の夏、卒論の途中。ゼミの教授が急逝され、先生と共同研究されていた他大学の先生がご指導下さり、ゼミ生、助手さんがグループの枠をこえ、供力し合って遅くまでとり組んだことが今は懐かしく思います。
卒業生
みゆきさん
食物学科
1987年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


