みんなでしんどい言いながらレポートを仕上げたのも良い思い出です。
卒業生
シオさん
食物栄養科学科
2022年卒業
カフェで食べるパフェが楽しみでした。構内で映像をとって制作(参加)してました。
卒業生
かおりさん
情報メディア科
2009年卒業
在校生、教授方との交流会
卒業生
マヤ ミラーさん
国際教養学科
2024年卒業
私は、本学で、キリスト教に導かれました。心豊かな生活を送っています。
卒業生
井上 栄子さん
英文学科
1972年卒業
同志社女子大での宗教教育
公立校で育った私にとって、キリスト教や宗教の学びは同志社女子大学での新たなものでした。日本ではどこかタブー視されがちな宗教ですが、ここでの学びは心の豊かさにつながったと感じています。その後、英語も海外も苦手な私がインドネシア、アメリカでイスラム教・キリスト教社会に暮らすことになり、「自分のものさしを外す」ことを体感しました。学生時代に小﨑先生から学んだことが、異文化の中で生きる支えとなっています。今も続く学びの原点に、心から感謝しています。
卒業生
薫さん
生活科学部人間生活学科
2005年入学
2009年卒業
卒論の添削がこわかったけどゼミのみんなとがんばった。
卒業生
フジタ ユリコさん
現代こども学科
2023年卒業
同女での学生生活の経験の良さは卒業してから実感しています。いつでもキャンパスはあなたの癒やしの場所となることでしょう。
卒業生
佐藤 理香さん
英文学科
1982年卒業
今出川の駅を降りた瞬間、懐かしさでゾクゾクしました。あの頃は思い切りが良く最高な4年間でした。
卒業生
元谷 加代子(伊藤)さん
食物栄養科学科
2001年卒業
古楽器の授業の一環でヴィオラ・ダ・ガンバの演奏会をヒバードホールでやりました。とても素敵な思い出です。
卒業生
ミイさん
音楽学科
2003年卒業
4年間で学んだ事やステキな子供の笑顔が忘れられません。
卒業生
ちょPーさん
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


