友人との会話、毎日通った道、図書館上の芝生で食べたお弁当。とても楽しく4年すごしました。助手で1年残りましたがとても楽しかったです。
卒業生
菊池 ますみさん
食物学科
1982年卒業
「こむらさき」で夏休み、編集合宿を毎年していたのがとても楽しかったです。大学に泊まったりしました。
卒業生
有冨 紗季さん
日本語日本文学科
2008年卒業
久しぶりの今出川の校社がなつかしかったです。茶道部で部内茶会の時にうかがうばかりでした。
卒業生
K・Tさん
日本語日本文学科
2024年卒業
授業の合い間に1人抜け出して購買のパンとコーヒー飲みながらソファでほっこりしてました。
卒業生
みっちゃんさん
日本語日本文学科
1994年卒業
卒業以来の同女でした。学祭にゼミからパウンドケーキのお店を出店しました。朝から晩までケーキを焼き続けた良い思い出です。レシピは今も覚えています。
卒業生
なっちさん
食物学科
1992年卒業
Thank you.
卒業生
JTSさん
英語英文学科
ゼミの先生と開いたEVE祭の焼きいも屋さん。友達と出店した手作りケーキや豚汁販売、、、ワイワイ楽しすぎた思い出です。栄光館でのTUBEコンサートも熱かった。
卒業生
虹色ジャス民さん
家政学科
1988年卒業
約1年のカナダ留学が印象的でした。
卒業生
かっしーさん
国際教養学科
2024年卒業
汗だく、足が痛い~とぼやきながら階段を上がっていました。エスカレーターがついてびっくりしています。
卒業生
いのちゃんさん
短期大学部英米語科
1998年卒業
高校生の頃、学校に憧れの同女の職員さんがいらっしゃり、お話させていただきました。入学後、その職員さんと再会し、大変お世話になりました。今でも憧れの存在です。
卒業生
Jさん
英語英文学科
2021年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


