今日は楽しい催しありがとうございます。どの教室もゆっくり見た事ないのでうれしいです。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
チャペルでお話を聞くのが毎日の楽しみでした。学校のキレイなことが私の自慢でした。
卒業生
Decoさん
学芸学部日本語日本文学科
2000年卒業
風間先生の教科書の線引きを習って試験前に一生懸命学習してテストを受けました。皆でクリスマス会、劇を見たり。思い出は尽きません。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
卒論の時、なすびたくさんたべた。みんなありがとう。
卒業生
山本さん
食物学科
1987年卒業
2026年に150周年を迎えるとのことでおめでとうございます。私は今出川で4年間を過ごしました。空き時間にお茶を習っていたので社会人になってからもよく訪れていました。同じ英文学科の友人と卒業後会っていなかったのですが先日会う機会があり、杉真理さん、EPOさん、TUBEが学祭に来たことや教授の話でもりあがりました。
卒業生
Chiakiさん
英文学科
1988年卒業
授業中にずっと寝てて、今でも先生に寝顔覚えてると言われること。同女で出会った友達と20年以上経っても集まることが多く、一生の友とたくさん出会えたこと。
卒業生
たえこさん
英語英文学科
ずっとこの暖かさを大切に
この度は創立150年誠におめでとうございます。私は、同女で愛情たっぷりの恩師、そして、大切な友人に出会いました。今もそれらのご縁は途切れることなく続いています。この出会いが同女に来て最も良かった出来事です。他にも、総合大学だからこそ、多様な視点からの学びができて、卒業後の人生にポジティブな影響をもたらしました。隣人愛で人々のあたたかさを感じ、少し心を開くことができました。そして、温かくて優しい職員の方々、警備や清掃の方々など、この温かくて居心地の良い場所はなかなかありません。いつまでもこのほっこりできる同女であってほしいなと思っています。
卒業生
のるぽんさん
学芸学部音楽学科
はじまり
今年度入学した一年生です。私は、志望校に落ち、この同志社女子大学に入学しました。モヤモヤとした気持ちがあるまま入学しましたが、新しい友だち、綺麗な校舎、落ち着いた雰囲気は、私の気持ちを軽くしてくれました。同女に巡り合ったのは何かの縁だと思います。150周年という記念の年に入学できてうれしく思うと同時に、歴史ある学校に相応しい生徒でありたいです。
在学生
ぱるさん
実り多き学生時代
今思えばあっという間の4年間でした。 思っていた以上に大変な授業、とても厳しいゼミ、全力で楽しんだEVE祭、バイトにサークルにと、自宅には寝るだけに帰っていたような毎日でしたが、貴重な経験を沢山積むことが出来ました。 今は三姉妹の母ですが、3人とも同志社女子大学の門をくぐる事が出来、現在末娘が現役生でお世話になっており、キャンパスライフを思い存分に謳歌して欲しいと願っています。
卒業生
円満りかさん
家政学部家政学科
1988年卒業
記念贈歌
熱情に手差し伸へられ成る学ひ 手差し伸へらる人そ育まん 令和七年盛夏
学外寄附者
巨勢朝臣 會見相原泉子さん
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




