今出川の図書館上の芝でお昼を過ごしたこと、御所でお昼を過ごしたこと etc.
卒業生
ふみちゃんさん
食物学科
1989年卒業
EVE祭で中川家の相手をした。
卒業生
堀江 志保さん
日本語日本文学科
2000年卒業
初めて京田辺の地へ着いた時、大学以外何もなくて、驚いた事を覚えています。今ではキャンパス内にコンビニもあり、充実しているなぁと。楽しい以外の記憶はないです。
卒業生
M.Sさん
日本語日本文学科
2008年卒業
心に残る出会いと経験
この大学コミュニティの一員であることを心から光栄に思います。非常勤講師として、そして現在は専任助教として歩んできた道のりは、本当に意義深い出会いに恵まれてきました。一緒に働いてきた同僚の皆さんは皆、理解があり優しく、私が専門的にも人間的にも成長できる環境を作ってくださいました。学生たちは本当に素晴らしく、彼らの熱意と真摯な姿勢に毎日刺激を受けています。この場所には、いつまでも心に残る特別な何かがあります。

教職員
ラクシャンデル マハブーべさん
表象文化学部 英語英文学科
栄光館のチャペル、ステンドグラスで写真を撮ったのがとても印象的です。あとジェームズ館もお気に入りスポットです。(DWCLAのステンドグラスがありました。)
卒業生
Utkさん
表象文化学部
2014年卒業
ジェームズ館の建物は当時事務室があり掲示板などもあったので毎日、来ていました。今も当時と変わらずとても懐しいです。
卒業生
田中 弓子さん
英文学科
1975年卒業
映像作品を作る課題が思い出深い。校舎の中で撮影に使えそうな場所を探して他学科の校舎をウロウロした。結局薬学の方で撮影したような…。意外と広くてたいへんな探索だった。
卒業生
かしお ひなこさん
情報メディア学科
2017年卒業
カフェで食べたストロベリーチーズパフェがなつかしいです。クラブBOX でだらだらしたこと。図書室で卒論にひーひー言っていたことがなつかしい。
卒業生
N.Sさん
日本語日本文学科
2005年卒業
夢を与えてくれた同女に感謝!
コロナ禍スタートの大学生活、入学早々manaba に入れなくなり、ひとりで学生支援課に駆け込んだことを今でも覚えています。 そこから、縁あってたくさんの職員さんによくして頂き【大学職員になる】という夢が見つかりました。そして、この春から転職し、他大学ではありますが職員になりました。 これまで、将来の夢を聞かれても【未定】としか言えなかった私に夢を与えてくれた同女に感謝!
卒業生
みかんさん
2020年入学
卒業以来の同女でした。学祭にゼミからパウンドケーキのお店を出店しました。朝から晩までケーキを焼き続けた良い思い出です。レシピは今も覚えています。
卒業生
なっちさん
食物学科
1992年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


