なつかしい田辺キャンパスです。私はこのキャンパスの1期生です。まだトラックが走っていたのに、こんなにきれいになって感無量です。
卒業生
太田 直子さん
音楽学科
1990年卒業
リーダーの仲間、友人と会えて一生の宝物になりました。同女に来て本当に良かったです。
卒業生
のりこさん
短大英米学科
1994年卒業
調理学(黒澤祝子先生)のゼミで素適な友人たちに会えた。
卒業生
shikoさん
食物学科
1987年卒業
おだやかな楽しい日々でした。図書館の上の芝生の所で、みんなでおしゃべりした事、思い出します。
卒業生
朝美さん
食物学科
1982年卒業
課題の制作に没頭していた日々。友人と毎日通学しながら、大笑いしていた思い出です。いろいろなことを考えていたなぁ~となつかしく思い出します。
卒業生
土井 富美子さん
情報メディア学科
2006年卒業
スタッフの方に案内していただき、同級生と無事会うことができました。在校生の方々、ありがとう。
卒業生
原田 智子さん
食物学科
1987年卒業
初めて京田辺の地へ着いた時、大学以外何もなくて、驚いた事を覚えています。今ではキャンパス内にコンビニもあり、充実しているなぁと。楽しい以外の記憶はないです。
卒業生
M.Sさん
日本語日本文学科
2008年卒業
図書館の上の芝生でお昼休みを過ごしたこと。図書館司書の方に私語をよく叱られたことが思い出です。司書の方を陰でロッテンマイヤーさんと呼んでいました。
卒業生
ミルキーさん
食物学科
1989年卒業
こども学科のみんなはアットホームで先生方もとても優しく、温泉のようにぬくぬくした気持ちで過ごせました。ダンス部の仲間は今でもずーっと仲よしです。
卒業生
T.H.さん
現代こども学科
2009年卒業
今出川キャンパスにできた新しい図書館の上でおしゃべりしたこと。
卒業生
朝美さん
食物学科
1982年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。



