おだやかな楽しい日々でした。図書館の上の芝生の所で、みんなでおしゃべりした事、思い出します。
卒業生
朝美さん
食物学科
1982年卒業
カフェで食べたストロベリーチーズパフェがなつかしいです。クラブBOX でだらだらしたこと。図書室で卒論にひーひー言っていたことがなつかしい。
卒業生
N.Sさん
日本語日本文学科
2005年卒業
国試前3ヶ月は1日16hrほど勉強していて死にそうでした。今思い出しても気持ちわるくなりますが、、、そして戻りたくない。それでも楽しかった思い出もたくさんあってかけがえのない時間でした。京都にまた住みたい。
卒業生
福田 恵子さん
医療薬学科
2013年卒業
栄光館での入学式に始まり、田辺キャンパスでの学生生活が今でも鮮明によみがえります。大好きな友達と出会えた、かけがえのない場所です。
卒業生
みおみおさん
英語英文学科
1996年卒業
SP(シェイクスピアプロダクション)に参加したことがいい思い出です。京田辺の坂をヒールで歩けた若さがなつかしいです
卒業生
ひとみさん
英語英文学科
2009年卒業
カナダ留学で、色々な所を観光することができたこと。
卒業生
クロエ・モレッツさん
国際教養学科
2024年卒業
ゼミのなかまと大文字を見たことが心に残っています。
卒業生
飯田 恵理子さん
人間生活学科
1997年卒業
入学した頃は部活の部室がプレハブで行われていたので今のきれいな部室で、活動ができる学生さん達がうらやましい。部活以外にもSPや聖歌隊に参加したりと大学時代の青春をここで過ごせて本当によかったです。
卒業生
Uriさん
英語英文学科
2018年卒業
大学生活は知徳館やラーニングコモンズ、食堂等、いろんな場所で過ごしました。中でも新島記念講堂が大好きです。
卒業生
どぅーさん
社会システム学科
2025年卒業
半世紀の絆~後輩たちにバトンタッチ~
同志社女子大学 創立150周年おめでとうございます。思えば私が、入学したのが1976年、今から50年前の100周年の年でした。4年間で大いに沢山の経験をさせて頂き、大阪府立高校で41年間、英語教師として働き、京田辺キャンパスで教壇に立って5年目を迎えようとしています。50年後に母校で後輩たちに英語を教えるなんて、想像もできませんでした。素晴らしい機会を与えて頂き本当に感謝しております。毎週火曜日に通うのは本当に大変ですが、若き学生さんにエネルギーを貰いながら、日々創意工夫を凝らして授業を展開しています。彼女たちには、完全に「おばあちゃん」の私ですが、大学時代の話をしながら、毎週,楽しい時間を過ごせています。 そして、この50年、今でも交流を続けている'79小田ゼミの会、'79シェイクスピアプロダクション同窓会、この二つの集まりは、今でも続いており、ライン交換で近況報告したり、時々集まったり、通信を作成しています。特に小田幸信先生の奥様(99歳)にもゼミ通信をご一読いただき、小田先生亡きあとも励ましていただいております。 同志社女子大学で学んだことは、ゼミやシェイクスピアプロダクションの仲間達が生き生きシニアになっても、様々なことに挑戦し、楽しく前向きに生活していることに繋がっています。今、教えている後輩たちに、バトンを渡し、少しでも参考になればと思います。
卒業生
伊藤 万紀子さん
学芸学部英文学科
1980年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


