栄光館のチャペル、ステンドグラスで写真を撮ったのがとても印象的です。あとジェームズ館もお気に入りスポットです。(DWCLAのステンドグラスがありました。)
卒業生
Utkさん
表象文化学部
2014年卒業
こども学科のみんなはアットホームで先生方もとても優しく、温泉のようにぬくぬくした気持ちで過ごせました。ダンス部の仲間は今でもずーっと仲よしです。
卒業生
T.H.さん
現代こども学科
2009年卒業
かけがえのない学生時代
教員として生徒に教える立場となった今でも京都で過ごした同志社女子大学時代の話をします。特にゼミのみんなで行った「葵祭」は印象に残ってます。
卒業生
ミカさん
学芸学部日本語日本文学科
2011年卒業
SPで毎日夢中で練習したのが今も自分の中でとても思い出に残っています。Shakespear Productionサイコウ。同女が私の卒業大学で本当に良かったです。久々の学食おいしかった。
卒業生
すなうとさん
英語英文学科
2018年卒業
みぎわ寮で4年間過ごしました。思い出がいっぱいです。今出川通り、大好きです。子ども達も2人、京都の大学を卒業し、娘は京都の人となりました。
卒業生
多門 ゆかりさん
英文学科
1986年卒業
課題の制作に没頭していた日々。友人と毎日通学しながら、大笑いしていた思い出です。いろいろなことを考えていたなぁ~となつかしく思い出します。
卒業生
土井 富美子さん
情報メディア学科
2006年卒業
記念贈歌
熱情に手差し伸へられ成る学ひ 手差し伸へらる人そ育まん 令和七年盛夏
学外寄附者
巨勢朝臣 會見相原泉子さん
バレーボール部に所属していて夏合宿でみんなで自炊したり、京都御所をランニングしたりいい思い出です。
卒業生
ゆうこさん
日本語日本文学科
1999年卒業
I spent my school years here and it was a blast. Hope the current students enjoy this school as much as I did. Peace.
卒業生
キムラさん
英語英文学科
2004年卒業
卒業する時、皆で旅行行ったことが思い出に残っています。
卒業生
さくちゃんさん
日本語日本文学科
2011年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


