しおんにあったさつまいもパンが大好きで、毎日にように食べていました。大好きな授業は取れるだけ取りました。
卒業生
かおりちゃんさん
家政学科
1994年卒業
今出川校舎で京都の季節を感じられる4年間でした。浴衣作りが大変だったなーと思い出しました。
卒業生
なつさん
家政学科
1995年卒業
キレイなキャンパスとおいしい学食と優しい仲間。夢のようなキャンパスライフでした。同女大好き。
卒業生
Mさん
日本語日本文学科
2004年卒業
同女で一生の友だちに出会うことができました。この出会いに感謝の気持ちでいっぱいです。これからも母校を誇りに思い、自分らしく、置かれた場所で、精いっぱい生きていこうと思います。
卒業生
ゆうちゃんさん
英米語科
1999年卒業
なつかしのキャンパス。同級生とも再会できる場所。同女は一生の学び舎です。
卒業生
INさん
英文学科
1980年卒業
英語の教員免許が与えてくれたもの
卒業した頃は、故郷の県の英語の教員採用試験は何十倍もの競争率があり、教員になるのも就職するのも難しい時代でした。 英語の先生にはもうご縁がないと思っていたところ、同女の同級生に教えることが向いていると勧められ、特別支援学校や通信制高校で働くご縁を得て、身体や言葉の不自由な生徒、発達に課題のある生徒に英語を教えることになりました。むしろ困難のある生徒が英語を生き生きと学ぶ姿に感動し、教育免許をとっておいて良かったと心から感謝しています。
卒業生
千草さん
学芸学部英文学科
1994年卒業
課題の制作に没頭していた日々。友人と毎日通学しながら、大笑いしていた思い出です。いろいろなことを考えていたなぁ~となつかしく思い出します。
卒業生
土井 富美子さん
情報メディア学科
2006年卒業
中学生の頃から同女に入学したくて念願が叶い入学ができ、すばらしいキャンパスで様々なことを学ぶことができて、親友もできて宝物のような2年間を過ごすことができました。本当に感謝しています。
卒業生
まいこさん
短期大学部英米語科
2001年卒業
裏千家茶道部でなごやかに部活動をしていたのがなつかしく思い出に残っています。また、みんなと一緒に部活したいなと思います。
卒業生
みみさん
社会システム学科
2023年卒業
学食のはしっこの席、大好きでした。今日、娘と来られて幸せです。
卒業生
まりこさん
現代社会学部
2007年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


