娘がこれなくて母が来ました。卒業後6年が経ち、転職しましたがなんとか正社員でがんばってます。
卒業生
みーちゃんさん
食物学科
大学で出会った大切な友人たちへ
地元を離れて初めての一人暮らし、不安に包まれて入学したこの大学で、私は一生大切にしたい友人たちと出会いました。彼女たちはいつもそばにいてくれて、目標に向けて努力する姿を見せてくれました。みなさんのおかげで、私も頑張ろうと思えました。本当にありがとう。これからも自分たちらしく、高く高く羽ばたいてください。
卒業生
ねいねいさん
母校がいつまでも心温まる場であることをうれしく思います。パイプオルガンでの礼拝は心落ちつきました。
卒業生
加賀 由記子さん
日本語日本文学科
2004年卒業
友達と食堂でおしゃべりしたり、頌啓館で練習を頑張ったり、知徳館で授業を受けたり、ヒバードホールでまちあわせしたり、各館の思い出がたくさんよみがえりました。
卒業生
ふみかさん
音楽学科
2015年卒業
喫茶しおん(今出川)で友だちとおしゃべりしたのが楽しい思い出です。
卒業生
あきさん
家政学科
1994年卒業
久しぶりに興戸駅からの道のりをなつかしく歩いてきました。輝いていた学生時代の思い出が一気によみがえってきました。同志社女子大学の学生としてキャンパスに通えたこと、今でも誇りに思います。
卒業生
奥ちゃんさん
英語英文学科
1996年卒業
久しぶりに母校に来れて新鮮でした。又来ます。
卒業生
まーちゃんさん
英語英文科
素の自分を出せるようになった大学生活
同女に入学する前の私は、自分の思いや意見をなかなか口に出せない、行動に表せない性格でした。 そんな中、同女に入ると、先生も同級生もとても優しく、自分の意見を受け入れてもらいやすい雰囲気があり、1回生の頃から自然と馴染むことができました。 学校生活で培った自己表現力は、今の私生活や社会人としての振る舞いにも大きく活かされていますし、「今」やりたいことをやる!という生き方を大切に出来るようになり、今は夢に見ていたプロのチアリーダーにもなることができました?? 本当に、同女に入学してよかったと心から思っています。 自分らしくいられるようになったのは、同女のおかげです。 私に変わるきっかけをくれた、大切な場所。出会えたご縁に、心から感謝しています! 改めて、創立150周年おめでとうございます!
卒業生
みいさん
生活科学部人間生活学科
2017年入学
2021年卒業
調理実習が楽しかった。ラウンジでのんびりおしゃべりも楽しかった。
卒業生
Naokoさん
生活科学部食物栄養科学科
2000年卒業
選ばれ続ける女子大へ。
少子化の世の中、共学化や定員割れが多く聞こえる中、同志社女子大はこれからも伝統ある女子大の1校として継承、存続していくと信じています。
卒業生
みーちゃんさん
学芸学部日本語日本文学科
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。





