音楽棟でピアノの練習にふけっていたこと、カフェで友人とパフェをよく食べていたこと、講義をたくさん受けていたこと、たくさんの思い出があります。変わらない校舎と初めての校舎も素敵な思い出になります。
卒業生
後藤 久美子さん
音楽学科
2007年卒業
演習室にとじこもり課題に取り組んだこと。3DCGでキャンパスを描きました。
卒業生
Sonaさん
情報メディア学科
2009年卒業
図書館の上の芝生でお昼休みを過ごしたこと。図書館司書の方に私語をよく叱られたことが思い出です。司書の方を陰でロッテンマイヤーさんと呼んでいました。
卒業生
ミルキーさん
食物学科
1989年卒業
ラーニングコモンズであきこまに宝塚をみたこと、友達と必死に課題をこなしたことたくさん思い出しました。
卒業生
かんさん
医療薬学科
2024年卒業
キレイなキャンパスとおいしい学食と優しい仲間。夢のようなキャンパスライフでした。同女大好き。
卒業生
Mさん
日本語日本文学科
2004年卒業
今出川に通っていて、授業の後に御所に行ったり、ケーキを食べに行ったり、楽しい学生生活でした。
卒業生
Ayaさん
家政学科
1995年卒業
卒業は栄光館(今出川)でした。音楽科の頌啓会でこちらの田辺校舎が出来た最初の時頌啓会で見学に訪れ、その後何度も来ています。
卒業生
井岡 妙さん
音楽科
1966年卒業
長い坂道にぶつぶつ言いはしながらも季節ごとの景色のうつろいにうっとりすることもしばしばでした。なつかしいです。
卒業生
タケムラさん
日本語日本文学科
1999年卒業
コロナ禍入学で、唯一入学式のない代でしたがサークル4掛け持ち、卒論の調査で駆け回った日々、ゼミ選択に悩みに悩んだり、全て大切な思い出です。コロナ禍入学、「かわいそうな代」と言われがちですが、そうじゃなかったよ、と胸張って言えます。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
学食のパフェ大好きでした
卒業生
ぽんちゃんさん
英語英文学科
2009年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。





