初めて京田辺の地へ着いた時、大学以外何もなくて、驚いた事を覚えています。今ではキャンパス内にコンビニもあり、充実しているなぁと。楽しい以外の記憶はないです。
卒業生
M.Sさん
日本語日本文学科
2008年卒業
4年前に娘が受験に田辺校舎に来たときの付き添い以来。今日は大学時代の友人とも久しぶりに会えて嬉しいです。
卒業生
なつみさん
学芸学部
1973年卒業
入学間もない頃、オリエンテーションで担任の清水先生に哲学の道などを案内していただき、帰りに桜のアイスクリームをご馳走になったことが今でもなつかしく思い出されます。
卒業生
和田 百合子さん
家政学科
1990年卒業
帰る場所
私たちが同女を卒業して、そろそろ10年経過しようとしている。在学中の日々が、昨日のことのように思い出される。 社会人の今、そして、これからの長い人生の中で、様々な困難に立ち向かうであろう。そんな時は、同女で過ごした4年間が何よりも心の支えである。 そして、同女は私たち卒業生にとって、故郷であり、いつでも「帰る場所」である。機会があれば、遊びに行きたい。
卒業生
ヨーキーさん
学芸学部音楽学科
2016年卒業
みんなと汗を流してがんばったスポフェス。神様のことを真摯の考えたリトリート。イギリス研修初めて親元を離れて異国の文化と言語を学びました。素晴らしい経験をいっぱいさせていただきました。同女大好き。今もちょくちょく来ています。
卒業生
くりちゃんさん
日本語日本文学科
1993年卒業
小雨の降る寒い日が受験でした。2月。信原先生が試験官先生でした。教室の角にストーブがたかれていました。帰り道、丸物デパートで、くつを買ってもらいました。入学式にはくくつとなりました。
卒業生
中谷 則子さん
英文学科
1978年卒業
娘がこれなくて母が来ました。卒業後6年が経ち、転職しましたがなんとか正社員でがんばってます。
卒業生
みーちゃんさん
食物学科
友達と他愛もない会話をしていたことを思い出します。今思うととてもぜいたくな時間でした。
卒業生
なるさん
日本語日本文学科
2004年卒業
久しぶりに友達と会えてうれしかった。同女Love。おもわぬ出会いもあったよ。
卒業生
あらしっくさん
食物学科
1987年卒業
紀先生のゼミの卒業生です。いつもゼミの時間に美味しい紅茶とお菓子が添えられていたことが、とてもなつかしいです。今でも、同女で出会った友だち、先輩の方々との交わりに励まされ、支えられています。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
人間生活学科
1999年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。



