オリエンテーリングリーダーズをできた事です。楽しい学生生活をありがとうございました。
卒業生
真鍋 美苗さん
短期大学部日本語日本文学科
1993年卒業
休講の時に食堂でおしゃべりするのが楽しかったです。すべてが美しい想い出。ありがとうございました。
卒業生
ゆきさん
短期大学部日本語日本文学科
1991年卒業
音楽療法実習
高校時代のホスピスでのボランティア活動をきっかけに興味を持った音楽療法。入学後の授業を経て、実習に行き、ますます深く学びたいと思うようになった。今もその勉強が続けられるのは、同女での4年間があったからこそ実現している。この素晴らしい出会いと学びに感謝したい。
卒業生
ヨーキーさん
ジェームズ館前の庭に雪が一面に積もっていて雪だるまを作りました。学祭、吉田栄作さん、福山雅治さんが来ました。
卒業生
ちえり~さん
食物学科
1992年卒業
今はなき学寮に入っていたので寮時代のエピソードでもり上がりました。
卒業生
Riekoさん
家政学科
1990年卒業
久しぶりに訪れました。とてもきれいになって、驚きました。でも学生当時を思い出させてくれる雰囲気はそのまま、本当にステキな場所でした。楽しいひとときをありがとうございました。
卒業生
みどりさん
食物学科
1987年卒業
片道2時間かけて通学してました。毎日京都の大学、楽しかったです。
卒業生
はっちさん
英文学科
1991年卒業
久しぶりの今出川の校社がなつかしかったです。茶道部で部内茶会の時にうかがうばかりでした。
卒業生
K・Tさん
日本語日本文学科
2024年卒業
未来を信じて
150周年おめでとうございます。記念事業が図書館改修というところが素晴らしい。さすが同女!です。同窓会の大先輩、そして資料センターにもお伺いしたところ、図書館は最初デントン館2階の図書室から始まり、それを100周年にデントン先生ゆかりの芝生を生かした姿で図書館を開設したとのことでした。そしてさらに歴史を重ね、今回150周年に改修ができる我が母校を誇らしく思います。「いつの時代も新しきを生きる」同志社乙女達の未来を信じ、これからも見守っていける同窓会を私達も目指したいです。卒業後もお互い「志」を持ち、それぞれの道を進んでいきましょう。

卒業生
同志社同窓会大阪支部 巽 千智さん
学芸学部音楽学科
1986年卒業
今出川に通っていました。3回生の時に田辺のキャンパスができて新入生をサークルに勧誘するのに通った思い出があります。ピカピカで、ながめがよかったこと覚えています。懐かしさがこみ上げてきました。
卒業生
木下 佳奈さん
学芸学部
1988年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


