深田先生へ
先生に教育に携わるものは如何にあるべきかを教わりました。今,私があるのは先生のおかげです。先生と楽しくお話しさせて頂いた父も今は天国におります。先生と会って音楽や哲学のお話しさせて頂いているかな?
卒業生
vine vineさん
家政学科
1987卒業
今後100年後にも同志社女子大学が輝いていますように
女子大学が少なくなる中で、同志社女子大学は建学の精神のもとでしっかりと未来の女性を育てる存在であってほしいです。
教職員
塘 利枝子さん
卒アルの写真が図書館の上の芝生のベンチなどで写したが、皆が聖子ちゃんカットであった。
卒業生
松原 真理子さん
食物学科
1982年卒業
みぎわ寮での4年間の思い出は人生の宝物です。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
家政学科
1985年卒業
卒論の添削がこわかったけどゼミのみんなとがんばった。
卒業生
フジタ ユリコさん
現代こども学科
2023年卒業
空き時間に、練習室を確保することにやぶれ、、。友人と割かち合ってレッスンに挑んだ日々がなつかしく思い出されます。
卒業生
Hisakoさん
音楽学科
1997年卒業
同志社女子大学生だった頃に一瞬で戻れます。
卒業生
金澤 ますみさん
英文学科
1975年卒業
ジェームズ館前の庭に雪が一面に積もっていて雪だるまを作りました。学祭、吉田栄作さん、福山雅治さんが来ました。
卒業生
ちえり~さん
食物学科
1992年卒業
創立150周年おめでとうございます。短大1年と2年の間にアメリカ留学をしたことが、社会に出てからも海外27ヶ国を飛び回る仕事をすることが出来ました。藤原バーバラゼミのクロスカルチュラルコミュニケーションの授業や礼拝、友人との語らい、すべてが懐かしく幸せな思い出です。DWCLA永遠に輝け。
卒業生
ちーちゃんさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
友だちと、学食たべたり、学んだり、学校以外の相談事だったり、楽しい思い出があります。
卒業生
白石 明子さん
食物栄養科学科
2000年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




