実り多き学生時代
今思えばあっという間の4年間でした。 思っていた以上に大変な授業、とても厳しいゼミ、全力で楽しんだEVE祭、バイトにサークルにと、自宅には寝るだけに帰っていたような毎日でしたが、貴重な経験を沢山積むことが出来ました。 今は三姉妹の母ですが、3人とも同志社女子大学の門をくぐる事が出来、現在末娘が現役生でお世話になっており、キャンパスライフを思い存分に謳歌して欲しいと願っています。
卒業生
円満りかさん
家政学部家政学科
1988年卒業
京田辺キャンパスに向う通学路にはハス畑があり咲いているハスが今でも思い出されます。EVE祭の時だけ今出川キャンパスで草月流の生け込みに毎年通いました。最近instaつながりました。大学にはってあった留学のポスターを思い出し社会人になってからそのプログラムで留学し、人生が変わりました。ありがとうございます。
卒業生
じろちゃんさん
英文学科
1994年卒業
しおんにあったさつまいもパンが大好きで、毎日にように食べていました。大好きな授業は取れるだけ取りました。
卒業生
かおりちゃんさん
家政学科
1994年卒業
EVEの委員で広報担当をして、パンフレットを作ったことです。実行委員のメンバーと協力し合ったことは今でも鮮明に覚えています。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
1999年卒業
映像作品を作る課題が思い出深い。校舎の中で撮影に使えそうな場所を探して他学科の校舎をウロウロした。結局薬学の方で撮影したような…。意外と広くてたいへんな探索だった。
卒業生
かしお ひなこさん
情報メディア学科
2017年卒業
TOEFLキャンプで同じ目標をもつ友人たちと出会えたこと。一緒に英語勉強して楽しかったな。
卒業生
ひぃさん
社会システム学科
ゼミの丸山先生との出会いが今の人生、これからの人生をくれました。先生、ありがとうございます。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
2005年卒業
京田辺キャンパス第1期生だったので今出川キャンパスの思い出は入学式と卒業式、入試です。栄光館での入学式は圧感でした。
卒業生
太田 直子さん
音楽学科
1990年卒業
Fiddler on the Roofのミュージカル、佐伯ゼミとてもなつかしくてよい思い出です。またみんなで集まりたいなぁ~。
卒業生
ウエノ ユウコ(tzeitel)さん
英米語科
1998年卒業
駅から大学までの坂道がきつかったです。
卒業生
カドタさん
社会システム学科
2004年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


