今出川校舎で京都の季節を感じられる4年間でした。浴衣作りが大変だったなーと思い出しました。
卒業生
なつさん
家政学科
1995年卒業
鹿児島から上京し、寮で知り合った先輩や同期と楽しい日々をすごしました。イブ祭での物販やダンス等楽しい思い出が多くあります。同志社女子大での出会い感謝します。
卒業生
モカモコさん
食物学科
1996年卒業
15年ぶり。久しぶりなのに久しぶり感なし。ステキな母校に感謝。
卒業生
加藤 芙美恵さん
食物栄養科学科
2001年卒業
女子だけの世界で4年間過ごして今思えば、とても守られた世界だったなぁと思います。キャンパスだけでなく御所や鴨川など環境にもずいぶん育ててもらいました。女性の多い介護の仕事で、学生の時の経験が役立っています。
卒業生
池澤 由香里さん
食物栄養科学科
1995年卒業
授業中に友達の寝言きいていた。潟山先生の誕生日をお祝いした。
卒業生
巽 知沙さん
英文学科
2006年卒業
4回生の夏、卒論の途中。ゼミの教授が急逝され、先生と共同研究されていた他大学の先生がご指導下さり、ゼミ生、助手さんがグループの枠をこえ、供力し合って遅くまでとり組んだことが今は懐かしく思います。
卒業生
みゆきさん
食物学科
1987年卒業
小雨の降る寒い日が受験でした。2月。信原先生が試験官先生でした。教室の角にストーブがたかれていました。帰り道、丸物デパートで、くつを買ってもらいました。入学式にはくくつとなりました。
卒業生
中谷 則子さん
英文学科
1978年卒業
もう遠い昔のことですがシェイクスピアイブに参加したことです。今も台詞は覚えています(一部ですが)皆で力を合わせ、先生方にもお世話になり、毎日、毎日、一生懸命だったのは私の青春の1ページの誇りです。
卒業生
谷川 明子さん
英文学科
1975年卒業
オリエンテーリングリーダーズをできた事です。楽しい学生生活をありがとうございました。
卒業生
真鍋 美苗さん
短期大学部日本語日本文学科
1993年卒業
知徳館で学んだことや友和館で同級生と未来のことを真剣に語り合っていました。今も連絡をとり合ってそれぞれの人生について話せる良い友人です。
卒業生
大内 悠香さん
英語英文学科
2010年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


