一回生の時だけ京田辺キャンパスに通っていました。自然に囲まれたレンガ調のキャンパスが大好きです。
卒業生
ベルズさん
日本語日本文学科
2012年卒業
喫茶しおん(今出川)で友だちとおしゃべりしたのが楽しい思い出です。
卒業生
あきさん
家政学科
1994年卒業
卒業アルバム用の有賀ゼミ集合写真の撮影が楽しかったです。
卒業生
篠崎 ゆり子さん
情報メディア学科
2018年卒業
田辺キャンパスで楽しく過ごした日々、そして沢山の学びを与えて頂いた先生方、本当に良い記憶です。
卒業生
Takakoさん
英語英文学科
1997年卒業
アホな大学生だったのに、卒業したら、いや在学中も大好きになりました。また来ます。
卒業生
マチダさん
日本語日本文学科
1998年卒業
興戸駅からの通学路、上り坂、2年目の時にオープンしたローソン。遠く感じた道のりでしたが楽しい思い出でいっぱいです。
卒業生
みなさん
短期大学部日本語日本文学科
1993年卒業
約20年ぶりに興戸におりたちました。食堂でなつかしいメニューを食べられて、うれしかったです。
卒業生
大野真理子さん
音楽学科
2006年卒業
仲間に会えてとても幸せでした。一生の宝物です。
卒業生
のりこさん
短期大学部英米語科
1994年卒業
卒業して30年。友との再会、戻ってこられる場所があることに感謝しています。いつまでも誇りと希望を胸に。
卒業生
マコさん
短期大学部英米語科
1994年卒業
中国語学習会でみんなと中国語を勉強したのが思い出です。
卒業生
りんごさん
日本語日本文学科
2000年卒業
創立150周年に 向けた取り組み

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]

今出川キャンパスに樹名板を設置
7月30日、本学創立150周年記念事業におけるキャンパス整備の一環として、今出川キャンパスに樹名板を設置しました。樹名板のデザイン企画・制作は、生活科学部人間生活学科のプロダクトデザイン研究室(担当:村井 陽平准教授)に […]

今出川キャンパスに創立150周年記念フラッグを掲出
2026年10月24日に迎える創立150周年に向けて、今出川キャンパスに150周年記念フラッグを掲出しました。フラッグは、記念ロゴをメインに、ロゴで使用されている色を基調としたデザインとなっています。 今出川図書館から純 […]

京田辺キャンパスに本学創立150周年記念フラッグを掲出
2026年10月24日の本学創立150周年に向けて、京田辺キャンパス内に新しいフラッグを掲出しました。 フラッグは、創立150周年記念ロゴをメインに、ロゴで使用されている色を基調としたデザインです。京田辺キャンパス正門か […]

フェイラー社との限定コラボデザインハンカチが完成
ドイツ・シュニール織のブランドで人気のフェイラー社製タオルハンカチが、本学限定デザインで完成しました。 今出川キャンパスのシンボルとも言える栄光館を中心に、フェイラーらしい花柄があしらわれ、華やかで上質なデザインに仕上が […]

本学創立150周年記念メッセージを募集中
2026年に本学は創立150周年を迎えます。この記念すべき年を祝福し、本学への想いを一同で共有するため、皆さまからのメッセージを募集しています。ご応募いただいたメッセージは、2025年10月以降、本学創立150周年記念特 […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


