純正館での体育に行くのが大変だった。離れていたので。
卒業生
まりささん
食物学科
1987年卒業
在校生、教授方との交流会
卒業生
マヤ ミラーさん
国際教養学科
2024年卒業
EVEの委員で広報担当をして、パンフレットを作ったことです。実行委員のメンバーと協力し合ったことは今でも鮮明に覚えています。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
1999年卒業
久しぶりに友達と会えてうれしかった。同女Love。おもわぬ出会いもあったよ。
卒業生
あらしっくさん
食物学科
1987年卒業
とにかくがむしゃらに音楽に向きあった4年間。あの4年間が今の私を築き、充実した人生を歩めているとつくづく感じます。
卒業生
にょんたりんさん
音楽学科
2007年卒業
古楽器の授業の一環でヴィオラ・ダ・ガンバの演奏会をヒバードホールでやりました。とても素敵な思い出です。
卒業生
ミイさん
音楽学科
2003年卒業
今出川の図書館上の芝でお昼を過ごしたこと、御所でお昼を過ごしたこと etc.
卒業生
ふみちゃんさん
食物学科
1989年卒業
入学してすぐの宇治でのオリエンテーションで友人もでき、充実した学生生活を送ることができました。その友人達とは今でも連絡を取り合っています。
卒業生
ひろこさん
日本語日本文学科
1999年卒業
小崎ゼミの3人で久しぶりに集まりました。今度は今出川キャンパスにも久しぶりに行ってみたいです。
卒業生
かなこじさん
人間生活学科
2010年卒業
田辺キャンパスで学びました。30年以上たっても仲良くできる友と出会えてよかった。
卒業生
Junkoさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


