田辺キャンパスで学びました。30年以上たっても仲良くできる友と出会えてよかった。
卒業生
Junkoさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
大学1回生の時、寮生活が楽しく和気あいあいとして、食事も美味しかったです。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
英文学科
1986年卒業
おだやかな楽しい日々でした。図書館の上の芝生の所で、みんなでおしゃべりした事、思い出します。
卒業生
朝美さん
食物学科
1982年卒業
卒業する時、皆で旅行行ったことが思い出に残っています。
卒業生
さくちゃんさん
日本語日本文学科
2011年卒業
Fiddler on the Roofのミュージカル、佐伯ゼミとてもなつかしくてよい思い出です。またみんなで集まりたいなぁ~。
卒業生
ウエノ ユウコ(tzeitel)さん
英米語科
1998年卒業
卒業は栄光館(今出川)でした。音楽科の頌啓会でこちらの田辺校舎が出来た最初の時頌啓会で見学に訪れ、その後何度も来ています。
卒業生
井岡 妙さん
音楽科
1966年卒業
学会でCamomileを頑張った。カナダ留学。
卒業生
MAEさん
国際教養学科
2024年卒業
空き時間に、練習室を確保することにやぶれ、、。友人と割かち合ってレッスンに挑んだ日々がなつかしく思い出されます。
卒業生
Hisakoさん
音楽学科
1997年卒業
チャペルで過ごす時間と1g1円のサラダバーをよく食べました。
卒業生
福田 有理さん
現代社会学部
2008年卒業
同志社女子大学では多くの学びを得ると共に一生の宝物である友人たちと出あうことができました。末長くこの学び舎が続きますように。ジェームズ館でのフランス語の授業がとても思い出に残っています。
卒業生
さちさん
食物栄養科学科
2012年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


