リーダーズをしてみんなとがんばった事、一番の思い出です。今でもみんなは大切な大切な友達です。みんなありがとう。
卒業生
MASHIさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
学科のムービーを作るために友和館で友達と撮影。動画編集の時に教室で疲れて爆睡していましたね…。
卒業生
まえこさん
情報メディア学科
2012年卒業
在学中に田辺キャンパスが完成し、見学に来させていただいたのがついこの間のような気がします。あれから○○年…。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
調理実習が楽しかった。ラウンジでのんびりおしゃべりも楽しかった。
卒業生
Naokoさん
生活科学部食物栄養科学科
2000年卒業
4回生の夏、卒論の途中。ゼミの教授が急逝され、先生と共同研究されていた他大学の先生がご指導下さり、ゼミ生、助手さんがグループの枠をこえ、供力し合って遅くまでとり組んだことが今は懐かしく思います。
卒業生
みゆきさん
食物学科
1987年卒業
田辺キャンパスで学びました。30年以上たっても仲良くできる友と出会えてよかった。
卒業生
Junkoさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
自由で楽しい授業でたくさんの友達に出会えたこと。
卒業生
あかねさん
社会システム学科
2020年卒業
チャペルでお話を聞くのが毎日の楽しみでした。学校のキレイなことが私の自慢でした。
卒業生
Decoさん
学芸学部日本語日本文学科
2000年卒業
あこがれの同志社女子大学に入学できて、最初のオリエンテーションのリーダーさんがかっこよすぎて、2年生の時に仲良しのみなちゃんとリーダーになって新入生案内にがんばりました!文化祭も廣瀬先生ゼミでお好み焼き屋さんをやり、廣瀬先生ゼミののぼりとクラス全員のうちわ作りもみんなでてつ夜してがんばりました。素適なとっても楽しい思い出ばかりの同女生活。ありがとうございました。
卒業生
くりちゃんさん
短期大学部
1993年卒業
みぎわ寮で夜も昼も関係なくたくさん話をしたこと、キャンパスでたくさんの素敵な人たちに出会えたこと、本当に感謝しています。自分の“好き”を嘘なく発信できた同女が大好きです。
卒業生
ぱーかなさん
日本語日本文学科
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結衣さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


