ゼミの先生と開いたEVE祭の焼きいも屋さん。友達と出店した手作りケーキや豚汁販売、、、ワイワイ楽しすぎた思い出です。栄光館でのTUBEコンサートも熱かった。
卒業生
虹色ジャス民さん
家政学科
1988年卒業
同志社大学から女子大学までの道にさざんかが咲いていました。四季折々の花が増えましたね。いつもの道に今も咲く花にほっとします。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
卒業以来の同女でした。学祭にゼミからパウンドケーキのお店を出店しました。朝から晩までケーキを焼き続けた良い思い出です。レシピは今も覚えています。
卒業生
なっちさん
食物学科
1992年卒業
英語英文学科を卒業後TOFELを受けカナダの大学に1年間TESOLの勉強しました。帰国後貿易の仕事に就き大好きな英語を毎日使っていました。大好きな仕事ができたのは、同女の4年間があったおかげです。どうも有り難うございました。
卒業生
おはるのははさん
英語英文学科
2002年卒業
久しぶりに校舎をめぐって楽しかった思い出がよみがえってきました。当時、実感できなかったけれどこんなにすてきな校舎だったんだ。
卒業生
西垣 章子さん
食物学科
1992年卒業
同志社女子大で学んだ4年間は生きる基本になってます。特に寮生活では学ぶことが多かったです。日常的に讃美歌にふれた事は海外生活でとても役に立ちました。
卒業生
タマダ ヨウコさん
音楽学科
1973年卒業
中国語学習会でみんなと中国語を勉強したのが思い出です。
卒業生
りんごさん
日本語日本文学科
2000年卒業
鶴山寮での生活は想い出に残る大きなひとつです。3食+アフタヌーンティーを共にしたりキャロリングをしたり、、、。また、リトリートで野辺山に行ったことも楽しい思い出のひとつです。
卒業生
辻佐千子さん
家政学科
1988年卒業
厳しいみぎわ寮で寮生と夜まで笑ったり語り合ったりしたこと。
卒業生
こなんさん
日本語日本文学科
2019年卒業
田辺校舎、本当に何もなかった…。今はすごく沢山の学科棟があってびっくり。
卒業生
N.Mさん
日本語日本文学科
1995年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


