久しぶりに友達と会えてうれしかった。同女Love。おもわぬ出会いもあったよ。
卒業生
あらしっくさん
食物学科
1987年卒業
授業の合い間に1人抜け出して購買のパンとコーヒー飲みながらソファでほっこりしてました。
卒業生
みっちゃんさん
日本語日本文学科
1994年卒業
リーダーの仲間、友人と会えて一生の宝物になりました。同女に来て本当に良かったです。
卒業生
のりこさん
短大英米学科
1994年卒業
本当に楽しかった思い出ばかりです。
卒業生
ゆうちゃんさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
チャペルで過ごす時間と1g1円のサラダバーをよく食べました。
卒業生
福田 有理さん
現代社会学部
2008年卒業
入学間もない頃、オリエンテーションで担任の清水先生に哲学の道などを案内していただき、帰りに桜のアイスクリームをご馳走になったことが今でもなつかしく思い出されます。
卒業生
和田 百合子さん
家政学科
1990年卒業
ずっとこの暖かさを大切に
この度は創立150年誠におめでとうございます。私は、同女で愛情たっぷりの恩師、そして、大切な友人に出会いました。今もそれらのご縁は途切れることなく続いています。この出会いが同女に来て最も良かった出来事です。他にも、総合大学だからこそ、多様な視点からの学びができて、卒業後の人生にポジティブな影響をもたらしました。隣人愛で人々のあたたかさを感じ、少し心を開くことができました。そして、温かくて優しい職員の方々、警備や清掃の方々など、この温かくて居心地の良い場所はなかなかありません。いつまでもこのほっこりできる同女であってほしいなと思っています。
卒業生
のるぽんさん
学芸学部音楽学科
ノートPCを持ち歩きながら、演習室などで課題に取り組んでいた気がします。学食などで友達とコミュニケーションを取っていたのも楽しい思い出です。
卒業生
岡 紀子さん
情報メディア学科
2006年卒業
仲間に会えてとても幸せでした。一生の宝物です。
卒業生
のりこさん
短期大学部英米語科
1994年卒業
当時はエスカレーターが設置されていなくて、講義に遅刻しそうになり、汗だくになりながら興戸駅から猛ダッシュで走り、最後の急登の階段を死にものぐるいでかけ上ったことを思い出します。
卒業生
あんちゃんさん
英米語学科
1992年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


