4年間で学んだ事やステキな子供の笑顔が忘れられません。
卒業生
ちょPーさん
同志社女子大学では多くの学びを得ると共に一生の宝物である友人たちと出あうことができました。末長くこの学び舎が続きますように。ジェームズ館でのフランス語の授業がとても思い出に残っています。
卒業生
さちさん
食物栄養科学科
2012年卒業
めぐみ寮に入っていました。4年間の寮生活はとても良い経験となりました。今日は当時の寮生と卒業以来初めてホームカミングデーを訪れました。同女で過ごした4年間は今までの人生で一番楽しく良い思い出です。
卒業生
ともちゃんさん
英語英文学科
2007年卒業
生涯使える大事なマインド
日本語日本文学科から転学科し、一期生というのもあって先はまっさら。《意志を表明しないと何も出来ないけれど「こんな事がしたい!」と行動すればなんでも実現できる。》そんな大事なマインドを教えてもらった場所です。それが無ければなり方も分からないイラストレーターになって広告パッケージや装画や挿絵などご依頼頂いていなかったと思います。これからも受け取った思いを忘れずに進んでいきたいと思います。

卒業生
村本ちひろさん
情報メディア学科(1期生)
おだやかな楽しい日々でした。図書館の上の芝生の所で、みんなでおしゃべりした事、思い出します。
卒業生
朝美さん
食物学科
1982年卒業
卒業以来、初めて女子大内を訪れます。木造そのままに残っていて感激です。
卒業生
山田 祥恵さん
約1年のカナダ留学が印象的でした。
卒業生
かっしーさん
国際教養学科
2024年卒業
トレルーでおどりにおどった日々…。”1度きりの人生どうして棒に振らないの?”と恩師に言われた日々…。毎日が楽しくてぜんぶ大切な思い出。
卒業生
れいかさん
現代こども学科
2009年卒業
毎年12月のクリスマスツリーのイルミネーション。クリスマス礼拝に参加できたことはキリスト教の学校で勉強できてよかったと毎年楽しみでした。また、今でも連絡をとりあえる友人と知り合えてうれしいです。
卒業生
田原 玲子さん
日本語日本文学科
2000年卒業
なつかしい田辺キャンパスです。私はこのキャンパスの1期生です。まだトラックが走っていたのに、こんなにきれいになって感無量です。
卒業生
太田 直子さん
音楽学科
1990年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。





