一回生の時だけ京田辺キャンパスに通っていました。自然に囲まれたレンガ調のキャンパスが大好きです。
卒業生
ベルズさん
日本語日本文学科
2012年卒業
京田辺キャンパスで過ごした4年間。今も同女の友達とお付き合いがあり一生の友達ができました。150周年おめでとうございます。
卒業生
Rikaさん
音楽学科
2004年卒業
講義後自分の時間としてスターウォーズのDVDを全話鑑賞したこと、その後ずっとスターウォーズファンです。学食も思い出です。
卒業生
ガーベラさん
日本語日本文学科
2000年卒業
中国語学習会でみんなと中国語を勉強したのが思い出です。
卒業生
りんごさん
日本語日本文学科
2000年卒業
ゼミの丸山先生との出会いが今の人生、これからの人生をくれました。先生、ありがとうございます。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
2005年卒業
食堂でパフェを食べたり、図書館の自習室で勉強をしたり、キャンパス内のいろいろな場所で仲の良い友人たちと笑いながら過ごした大切な時間でした。
卒業生
むっさんさん
現代社会学部社会システム学科
2016年卒業
SP(シェイクスピアプロダクション)に参加したことがいい思い出です。京田辺の坂をヒールで歩けた若さがなつかしいです
卒業生
ひとみさん
英語英文学科
2009年卒業
調理実習が楽しかった。ラウンジでのんびりおしゃべりも楽しかった。
卒業生
Naokoさん
生活科学部食物栄養科学科
2000年卒業
あこがれの同志社女子大学に入学できて、最初のオリエンテーションのリーダーさんがかっこよすぎて、2年生の時に仲良しのみなちゃんとリーダーになって新入生案内にがんばりました!文化祭も廣瀬先生ゼミでお好み焼き屋さんをやり、廣瀬先生ゼミののぼりとクラス全員のうちわ作りもみんなでてつ夜してがんばりました。素適なとっても楽しい思い出ばかりの同女生活。ありがとうございました。
卒業生
くりちゃんさん
短期大学部
1993年卒業
ゼミのなかまと大文字を見たことが心に残っています。
卒業生
飯田 恵理子さん
人間生活学科
1997年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


