カナダ留学で、色々な所を観光することができたこと。
卒業生
クロエ・モレッツさん
国際教養学科
2024年卒業
あの時同女入学を決めてよかったな~と思う4年間でした。充実した設備や図書館、イベントなどよい思い出がいっぱいです。とくに同女卒の先生方が女性として社会でバリバリ働いているのを間近で見られたのが貴重でした。これからも女子大存続してほしいです。
卒業生
あやかさん
英語英文学科
2011年卒業
小崎ゼミの3人で久しぶりに集まりました。今度は今出川キャンパスにも久しぶりに行ってみたいです。
卒業生
かなこじさん
人間生活学科
2010年卒業
同志社女子大学生だった頃に一瞬で戻れます。
卒業生
金澤 ますみさん
英文学科
1975年卒業
大学にろくに行かなかったのに今大学が大好きです。毎年来ます。
卒業生
マチダさん
日本語日本文学科
1998年卒業
卒業して30年。友との再会、戻ってこられる場所があることに感謝しています。いつまでも誇りと希望を胸に。
卒業生
マコさん
短期大学部英米語科
1994年卒業
気の合う仲の良い友人と出会えた場所です。卒業して14年経ちますが、今の自分のルーツになってると感じます。でも来たのは卒業ぶりだったわ(笑)
卒業生
山川さん
社会システム学科
2011年卒業
約20年ぶりに興戸におりたちました。食堂でなつかしいメニューを食べられて、うれしかったです。
卒業生
大野真理子さん
音楽学科
2006年卒業
この栄光館は学生時代に通った指導教員の先生のお部屋があった場所です。パイプオルガンの音も忘れられない青春の場所です。
卒業生
yappyさん
音楽学科
1985年卒業
エスカレーターをのぼった先に見える友和館が大好きでした(食堂やカフェから眺める景色ももちろん)。友達と過ごした時間すべてが大切な思い出です。
卒業生
夏田 志保さん
英文学科
2006年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




