授業中にずっと寝てて、今でも先生に寝顔覚えてると言われること。同女で出会った友達と20年以上経っても集まることが多く、一生の友とたくさん出会えたこと。
卒業生
たえこさん
英語英文学科
大学生活は知徳館やラーニングコモンズ、食堂等、いろんな場所で過ごしました。中でも新島記念講堂が大好きです。
卒業生
どぅーさん
社会システム学科
2025年卒業
同女でのあたたかい思い出が日々の活力です。
卒業生
Debiさん
日本語日本文学科
1992年卒業
田辺に通ってましたが、授業で今出川に来るのが楽しみでした。今は娘が中学に通っていて、保護者として来ると感慨深いです。
卒業生
みずほさん
音楽学科
1994年卒業
田辺校舎、本当に何もなかった…。今はすごく沢山の学科棟があってびっくり。
卒業生
N.Mさん
日本語日本文学科
1995年卒業
”シンデレラ階段”という2人くらいしか通れない階段をとおっていたらそのうち手前に大きくてキレイな階段ができたのを覚えてます。赤い電話boxもおしゃれで”女子大生”と思ったのがなつかしいです。
卒業生
大西 真理子さん
英語英文学科
1998年卒業
英語の教員免許が与えてくれたもの
卒業した頃は、故郷の県の英語の教員採用試験は何十倍もの競争率があり、教員になるのも就職するのも難しい時代でした。 英語の先生にはもうご縁がないと思っていたところ、同女の同級生に教えることが向いていると勧められ、特別支援学校や通信制高校で働くご縁を得て、身体や言葉の不自由な生徒、発達に課題のある生徒に英語を教えることになりました。むしろ困難のある生徒が英語を生き生きと学ぶ姿に感動し、教育免許をとっておいて良かったと心から感謝しています。
卒業生
千草さん
学芸学部英文学科
1994年卒業
約1年のカナダ留学が印象的でした。
卒業生
かっしーさん
国際教養学科
2024年卒業
久しぶりに本学へ来校できて楽しかったです。思い出を振り返ることができました。
卒業生
M.Kさん
看護学科
2022年卒業
しおんのエビピラフ、おいしかったなぁ。図書館で、勉強もしたけど、お昼寝もよくしました。。。
卒業生
じゅんぴぃさん
家政学科
1988年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結衣さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


