今出川に通っていて、授業の後に御所に行ったり、ケーキを食べに行ったり、楽しい学生生活でした。
卒業生
Ayaさん
家政学科
1995年卒業
SP(シェイクスピアプロダクション)に参加したことがいい思い出です。京田辺の坂をヒールで歩けた若さがなつかしいです
卒業生
ひとみさん
英語英文学科
2009年卒業
栄光館の香り、とてもなつかしいです。入るたびに清らかな気持ちになります。
卒業生
Tomokoさん
食物学科
1987年卒業
友人の誘いもあってゴルフ部(創部したばかり)に入った。
卒業生
中村 公英さん
食物学科
1982年卒業
大学の授業が楽しかった。レポートに追われたのも今となっては良い思い出です。
卒業生
かよさん
現代こども学科
2011年卒業
久しぶりに興戸駅からの道のりをなつかしく歩いてきました。輝いていた学生時代の思い出が一気によみがえってきました。同志社女子大学の学生としてキャンパスに通えたこと、今でも誇りに思います。
卒業生
奥ちゃんさん
英語英文学科
1996年卒業
多くの愛を私の心に残してくれた。人生のともしびのような存在。今日ここに帰ってくることができて、心から感謝。
卒業生
Towaさん
文学研究科英文学専攻修士
1999年卒業
ノートPCを持ち歩きながら、演習室などで課題に取り組んでいた気がします。学食などで友達とコミュニケーションを取っていたのも楽しい思い出です。
卒業生
岡 紀子さん
情報メディア学科
2006年卒業
4回生の夏、卒論の途中。ゼミの教授が急逝され、先生と共同研究されていた他大学の先生がご指導下さり、ゼミ生、助手さんがグループの枠をこえ、供力し合って遅くまでとり組んだことが今は懐かしく思います。
卒業生
みゆきさん
食物学科
1987年卒業
ゼミの先生の研究室で詩集や画集を見ながらチョコレートを食べたりしました。S.P.で真っ暗になるまでみんなでワイワイと集まって練習したのはよい思い出です。
卒業生
白波瀨 敬子さん
大学院文学研究科
2000年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


