学科のムービーを作るために友和館で友達と撮影。動画編集の時に教室で疲れて爆睡していましたね…。
卒業生
まえこさん
情報メディア学科
2012年卒業
大学の授業が楽しかった。レポートに追われたのも今となっては良い思い出です。
卒業生
かよさん
現代こども学科
2011年卒業
はじまり
今年度入学した一年生です。私は、志望校に落ち、この同志社女子大学に入学しました。モヤモヤとした気持ちがあるまま入学しましたが、新しい友だち、綺麗な校舎、落ち着いた雰囲気は、私の気持ちを軽くしてくれました。同女に巡り合ったのは何かの縁だと思います。150周年という記念の年に入学できてうれしく思うと同時に、歴史ある学校に相応しい生徒でありたいです。
在学生
ぱるさん
2020年入学生として
異例のコロナスタートだった同女生活。入学式は中止、オリテは縮小、春学期は全てオンライン授業...大混乱の社会でしたが、学生支援課の方がオンライン交流会を開いてくださり、当時一人暮らししていた私は片っ端から参加しました。 秋学期も遠隔授業続行の大学が多いなか、同女は8割型対面授業にしてくださったり、同女じゃなかったらあんなに実りあるコロナ禍大学生活はできていませんでした。
卒業生
ちゅるんさん
2020年入学
夢を与えてくれた同女に感謝!
コロナ禍スタートの大学生活、入学早々manaba に入れなくなり、ひとりで学生支援課に駆け込んだことを今でも覚えています。 そこから、縁あってたくさんの職員さんによくして頂き【大学職員になる】という夢が見つかりました。そして、この春から転職し、他大学ではありますが職員になりました。 これまで、将来の夢を聞かれても【未定】としか言えなかった私に夢を与えてくれた同女に感謝!
卒業生
みかんさん
2020年入学
古楽器の授業の一環でヴィオラ・ダ・ガンバの演奏会をヒバードホールでやりました。とても素敵な思い出です。
卒業生
ミイさん
音楽学科
2003年卒業
栄光館に思いを馳せて
同志社同窓会東京支部では、毎年11月の終わりに、霊南坂教会(港区赤坂)で讃美歌を楽しむ会を開催し、クリスマスにちなんだ讃美歌・キャロルや同志社女子大学大学歌をともに歌っています。霊南坂教会は、同志社の第1回卒業生である小埼弘道牧師らよって創立された、同志社にゆかりの深い教会です。礼拝堂にはパイプオルガンがあり、今出川キャンパスの栄光館で歌っているかのようです。様々な世代の同窓生が集い母校に思いを馳せながら過ごす貴重なひと時です。

同志社同窓会東京支部・支部長・吉井啓子(1987女子高卒)
同志社同窓会東京支部さん
田辺は家から電車1本で来られて便利でしたが、心臓破りの坂と言われていた坂道を上ったり、帰りの電車に乗るのに走ったり…。今となってはエスカレーターができてうらやましいです。友達と楽しくおしゃべりしたり、シオンではお店の人にジャンケンに勝つと無料になったか、おまけのお菓子だったか…。たくさんの思い出がよみがえりました。
卒業生
Sanaさん
英文学科
1991年卒業
かりんで友達とごはんを食べてラーニングコモンズで課題をしていたことを思い出します。すてきな思い出をありがとう。
卒業生
みはるさん
社会システム学科
2025年卒業
今はなき学寮に入っていたので寮時代のエピソードでもり上がりました。
卒業生
Riekoさん
家政学科
1990年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


