卒業ぶりに来ました。エスカレーターからなつかしかったです。情報メディア学科のプロジェクト室でピザパーティーをしたり、いつでも誰かが学校にいて、たわいもない話ができた日々がとても良い思い出となっています。
卒業生
たまみさん
情報メディア学科
2012年卒業
シェイクスピアプロダクション。文学や歴史も学べたしそれまで話したことない人とも仲よくなれたすてきな想い出です。
卒業生
異邦人さん
英語英文学科
2010年卒業
みぎわ寮での4年間の思い出は人生の宝物です。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
家政学科
1985年卒業
エスカレーターのなかった時代。入学1カ月でふくらはぎがムキムキになりました。それでもパンプスをはいて、アスレチック階段やシンデレラ階段をかけ上がってました。若かったなあ、私。
卒業生
うちゃさん
日本語日本文学科
1995年卒業
食堂でパフェを食べたり、図書館の自習室で勉強をしたり、キャンパス内のいろいろな場所で仲の良い友人たちと笑いながら過ごした大切な時間でした。
卒業生
むっさんさん
現代社会学部社会システム学科
2016年卒業
同女での4年間は、今でも私の宝物です。NZへの短期留学が特に思い出となっています。たくさんの文学作品に触れたのもとても財産になっています。同女大好き。
卒業生
林 弘子さん
日本語日本文学科
2000年卒業
毎日が夢と希望でいっぱいだった毎日を思い出し、胸がいっぱいになりました。リーダーズの仲間と再会できて幸せです。
卒業生
C.Iさん
日本語日本文学科
1994年卒業
女子大だから得られたもの
実験の多い専攻と言う事もあり、少人数で濃い学生生活を送ったなぁ、と今にして思います。それが特別なものだと分かったのは卒業してずいぶん経ってからでした。いくつものライフステージを乗り越えて来られたのも、安心して勉学に励めた4年間があったからです。素晴らしい環境をどうぞこれからも絶やさないで欲しいな、と思っています。
卒業生
池澤由香里さん
家政学部食物学科管理栄養士専攻
1995年卒業
夜遅くまで図書館で友人と過ごしました
卒業生
生田さん
英語英文学科
2011年卒業
大学1回生の時、寮生活が楽しく和気あいあいとして、食事も美味しかったです。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
英文学科
1986年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]

今出川キャンパスに樹名板を設置
7月30日、本学創立150周年記念事業におけるキャンパス整備の一環として、今出川キャンパスに樹名板を設置しました。樹名板のデザイン企画・制作は、生活科学部人間生活学科のプロダクトデザイン研究室(担当:村井 陽平准教授)に […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


