長い坂道にぶつぶつ言いはしながらも季節ごとの景色のうつろいにうっとりすることもしばしばでした。なつかしいです。
卒業生
タケムラさん
日本語日本文学科
1999年卒業
大学での貴重な学び
150周年おめでとうございます。 「家庭科の先生になるぞ!」と、意気込んで入学しました。好きなことを学ぶことはとても楽しく、充実した日々でした。 課程外ではありますが、資格取得支援講座のMOS試験対策講座は、MOS世界学生大会にエントリーするきっかけになり、PowerPoint2010の日本代表に選出され世界大会に出場したことも良い思い出です。 中学校で家庭科の教師として働いています。入学当初からの夢を叶えました。大学での学びがこれからも生きていくと思います。
卒業生
佐治亜弥香さん
生活科学部人間生活学科
2011年入学
2015年卒業
大学時代に過ごした日々は、一生の思い出です。ありがとうございます。
卒業生
ネコさん
社会システム学科
2014年卒業
卒業して50年経った今も、同大から「聖書」を大教室で教えに来て下さっていた男性の先生のことを思い出します。現在のご活躍の様子を御存知の方がいたら、教えて頂きたいです。
卒業生
くろさん
英文学科
1971年卒業
友和館のパフェが美味しかったです。
卒業生
あおいさん
情報メディア学科
2012年卒業
初めて京田辺の地へ着いた時、大学以外何もなくて、驚いた事を覚えています。今ではキャンパス内にコンビニもあり、充実しているなぁと。楽しい以外の記憶はないです。
卒業生
M.Sさん
日本語日本文学科
2008年卒業
ゼミの友人と、はじめてホームカミングデーに参加しました。色々なものを見て、当時の記憶がよみがえり、たのしい時を過ごしました。ありがとうございました。
卒業生
かとうさん
人間生活学科
2014年卒業
入学した頃の京田辺キャンパスには信号もお店もなく、キャンパスへの近道は山道で、遅刻しそうになりながら、走って駆け上がっていたことを思い出します。若かったなーと思います。今はステキな街になりましたね。
卒業生
阿部 香織さん
日本語日本文学科
1993年卒業
友達と他愛もない会話をしていたことを思い出します。今思うととてもぜいたくな時間でした。
卒業生
なるさん
日本語日本文学科
2004年卒業
田辺校舎、本当に何もなかった…。今はすごく沢山の学科棟があってびっくり。
卒業生
N.Mさん
日本語日本文学科
1995年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


