図書館の芝、ゴチャゴチャした学食、心和館までの曲がりくねった通路、今のきれいなキャンパスとは全然違う風景でした。田辺も今出川も、ラーニングコモンズがステキですね。来年150周年にたくさんの卒業生が来られますように。
卒業生
川﨑 祐子さん
食物学科
1984年卒業
いつも「しおん」でSIZUYAのパンをたべていました。
卒業生
ののさん
家政学科
1988年卒業
卒業してから数十年たち、少しずつ忘れてきてしまいましたが、ホームカミングデーを開催して下さり、あたたかな笑顔で迎えて下さり、ああ、これが同女だったと、嬉しく、心あたたまる時間をすごせました。心から感謝。ずっとこのままの素敵な同女でいて下さい。
卒業生
たかちゃんさん
日本語日本文学科
1999年卒業
楽しい学園生活でした。最高でした。よい学生に恵まれて。
卒業生
杉野 香さん
Shakespere Eveは最高の想い出でした。
卒業生
山口 敏美さん
英文学科
1975年卒業
小雨の降る寒い日が受験でした。2月。信原先生が試験官先生でした。教室の角にストーブがたかれていました。帰り道、丸物デパートで、くつを買ってもらいました。入学式にはくくつとなりました。
卒業生
中谷 則子さん
英文学科
1978年卒業
受験・入学を決めたきっかけ
キリスト教主義の女子高校(長野清泉)に通っていた私は、私立に行くなら同じキリスト教主義の女子大に通いたい。かつ、教職の他に、音楽療法士の資格も取得可能な大学をHPで探したところ、同志社女子大学がこれらの条件を満たしていることを知った。国立大学も受験したものの、結果は残念ながら不合格となり、同志社女子大学への進学を決定した。実際に入学したところ、聖書の授業をはじめ、チャペルアワーやクリスマス、ベルズや聖歌隊としての活動、ワークキャンプ(新生会でのボランティア)などなど…高校時代に経験した授業や学校行事での学びや気づきを活かせる機会が多く、どれも私にとって貴重な機会だった。これらの経験を、今後の人生にも活かしていきたい。
卒業生
ヨーキーさん
学芸学部音楽学科
2016年卒業
キレイなキャンパスとおいしい学食と優しい仲間。夢のようなキャンパスライフでした。同女大好き。
卒業生
Mさん
日本語日本文学科
2004年卒業
希望のゼミに入れた時、うれしかったことを今でも思い出します。ゆかたをがんばって作ったことも。でも学生の時もっと勉強がんばっておけばよかったです。
卒業生
Kaoさん
家政学科
1990年卒業
同志社女子大学が大切にしているもの、すべてが私の大切にしているものです。150周年おめでとうございます。神様の祝福を心よりお祈りします。
卒業生
津村 信子さん
英文学科
1997年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


